2023-10-29 前回開催した「なめ敵会」が好評だったからということで「なめら会議」として継続することになった会
「なめら会議」は、鈴木健氏の著書『なめらかな社会とその敵』をベースに、なめらかな社会の実現を目指す人々が集まる会議です。第2回目の会議では、以下のようなトピックについて議論が行われました。
<第二回なめら会議タイムスケジュール>
realNuun 『なめらかな社会とその敵』の読者で、なめらかな社会の構築を志す人々の集い、#なめら会議 の第2回が始まりました
鈴木健オープニングトーク
ojoknek #なめら会議 はじまった
ikkun司会
知財図鑑
きっかけ(2018)
知財活用の障壁
3年間やってきた課題と解決
アイデアのチェーン
質疑
Discord
ある土地に囲いをして、「これはおれのものだ」と宣言することを思いつき、それをそのまま信ずるほどおめでたい人々を見つけた最初の者が、政治社会(国家)の真の創立者であった。 --- ルソー『人間不平等起源論』
name> ...はDiscordから歴史は韻を踏む
Webは分散で始まったがWeb2.0で中央集権化したのでまた分散を取り戻すムーブメントがWeb3である
Ikumi Akatsuka> Webの創成
World Wide Webの発明者でありインターネットを変え続けるWebの思想家が自ら語るWebの設計思想と次世代Webの構想。
コモンズ~ネット上の所有権強化は技術革新を殺す
2005 Web2.0 - named what was already happening
「Webは分散で始まったがWeb2.0で中央集権化した」は誤り
Ikumi Akatsuka> 自分のことを言われているようで焦っている YukiJP> 中央集権的なシステムの存在に目が行きがちだけれど、人そのものが中央集権的になりがちな気がする
Takum> 核と膜の構造から脱することを書いてある、なめてきなのでは
Haruto> 人文的にいうと反動的な社会運動と非所有権という〈共〉という文脈でネグリ=ハートの『アセンブリ』が噛み合いそう??
renchon> Web3のdecentralizationの特徴として、例えばWoWのナーフ、みたいなEthereumを創ったVitalikの「原体験」は実はかなり思想的理解において大事な気はします、ただのナラティブだとしても
sowawa> なぜ人は危機に陥ってばかりいるのかみたいなのありましたよね。
miyabi> /rindokukai00/膜の再帰としての核と、制御という偽目的性の創発
オートポイエーシス
sowawa> 最近、気づいたら結構v6使ってる Takum> 制御という幻想っていい言語化ですね、 miyabi> ikunnとかと統治機構のサイクルとかの話してたの思い出した: /rindokukai00/社会計算機における膜の再帰と記号創発のサイクル sowawa> QUICの登場でTCPではなくUDPが台頭してるのとかも面白いなと思っている renchon> 仏教の文脈で無理やり比較すると、「TCP/IPは仏教じゃないけど、Bitcoinは仏教」だと思います 固有名の継承の問題において nishio> 100年単位でみて変革の時期ってのに関連することとして、僕は「今はプログラミングが生まれて最初の1世紀」って言ってる
miyabi> 断続平衡説 - Wikipedia 断続平衡説
Ikumi Akatsuka>
miyabi> https://youtu.be/AZheSdLrXD8?si=_0KbVu-lTc_laZvE
成田悠輔 v.s. 鈴木健『22世紀の民主主義』『なめらかな社会とその敵』の著者が語る24世紀の社会 #なめ敵
設計者
KOJO> 前回の二次会で、Bitcoinにはサトシナカモトという神的なものがいるのがいいよねという話があったけど、ある意味で基本インフラの概念的なシンプリシティだと思う
アングラ
シルクロードはいわゆる闇市場であり、最初の商業ダークウェブである。そのウェブサイト上では違法薬物や武器などが販売され、ビットコインを主な取引通貨の一つとしており、それが初期段階の主な仮想通貨のユースケースの一つだった。
nishio> 相互接続互恵的共同体が失敗した後にインターネットができたのでは、という指摘、なるほど
時間軸の解釈
レイヤーの解釈
臓器・現金をメルカリで売る
ハゲタカM&A
nishio> 社会が何枚もレイヤーとして重なってるなぁ KOJO> 資本性市場の外にある群衆が社会のオートポエーシスになってる?
内在的闘争と超出的闘争 NAM原理(2000) 柄谷行人『力と交換様式』を読むp.108からの言及 この世界の中で戦うか、世界の外に出て新しいものを作ってしまうか
nishio> 「人間」が理解できる必要あるのかな
オートポイエーシス(autopoiesis)とは、チリの生物学者が発案した生命の本質をとらえる理論です。ギリシャ語の「自己・制作」が語源で、自分で自分を再帰的・自己準拠的に創り出すことを意味します。
miyabi>
sowawa> 誰かが貨幣も貨幣が自己目的化してるって言ってたから無機物のオートポエイシスと言えるのかな。
miyabi 膜です
nishio> AIは細胞なのかな?
ryoar> M&Aは相手のリソース(人や金)を取り込んで独占する行為=そこに膜が発生
ken:
sowawa> 貨幣は空想上の概念でありながらオートポエイシスを獲得したのかな。人間の欲望のせいで。欲望という共同思念。
コンプライアンスを考えると普通のことしかできなくなる
sowawa> 辺境でいきるめっちゃ共感する miyabi> 質量の問題に真正面から挑むか、
(who)>火星に行く
DeSci Tokyo CHUGAI INNOVATION DAY 2023 分散型臨床試験
2月 DAO UTokyoInternational two-day conference on DAO (Decentralized Autonomous Organizations) - 東京大学大学院 情報学環・学際情報学府 6月 Funding the Commons
YukiJP> Funding the commons
関連 Discord 9/12
HiroHamada> desci berlinに参加してきました。高木さん @tkgshn が繋げてくれたProtocol LabsのDavid Casey さんと連絡を続けてきましたが、来年 Funding the Commonsを日本で開催するべく動いています。なめ敵は非常に重要な日本からの文脈だと思っているので、皆さんに協力を仰ぎたいです。他にも社会的共通資本やメカニズムデザインセンターなどあります。また、AI safetyやalignmentの議論も進んでいるのでそこと合わせたいと思っています。https://fundingthecommons.io/
分散型イノベーションコモンズ
Takum> uk biobank
nishio> この話の翻訳つくりつつあります!!
グローバルな社会課題の解決アプローチ
デジタルデモクラシー
RxCのPluralityと政治哲学のPluralityは区別すべき
RxCのPluralityは「技術」
違いを超えて協働可能な多様性と民主主義のための”テクノロジー”
GETTING-Plurality
↔政治哲学のPlurality
ヴィタリックさんのEthereum上で研究開発された「新たな交換様式」は、不特定多数の人が公共の利益のために交換することを可能にするものです。これは一見すると個人のための利益に見えるかもしれませんが、最終的にはコミュニティー全体の利益になるという共通認識につながります。これらはメカニズムデザインの活用方法であり、私はこれを台湾の政治にできる限り応用するようにしています。
前置きが長くなりましたが、なぜこのような交換様式をRadicalxChangeと名付け、Radical x Changeと別々の単語に分けて表示しなかったのか。それは日本の文学者であり哲学者である柄谷 行人(注3)さんが提唱している交換様式X、すなわち「交換様式論」(注4)から着想したものだからです。
teatwo> スマニューのアメリカの左翼右翼の記事を切り替えられる機能、野心的だったけど今どうなったんだろう「News From All Sides」 YukiJP> 検索結果を「右翼」「左翼」などでソートできる機能はBraveにもありますね https://search.brave.com/help/goggles
なめ敵とPluralityの共通点と差異 同時代性 共通の課題意識
まとめ
Funding the Commons、DeSci Tokyo、Plurality Tokyoとともに2024 Q2 開催予定、協力募集
質疑
敵を無くす=多元性を損なう
DiversityとPluralityの違い
Q: なめ敵とPluralityに関して仮説的に関係性が語られたわけだが健さんは何か違和感があるか? ken:
1971年、ハーバーマスとの討論書『批判理論と社会システム理論――ハーバーマス=ルーマン論争』を出版。
1984年に主著『社会システム理論』(Soziale Systeme=社会の諸システム)を発表。社会システム理論にオートポイエーシス概念を導入した。
タルコット・パーソンズの社会システム理論とルーマンの社会システム理論は、両者の間でその「システム」の概念は根本から異なっている。
パーソンズの社会システムは、大は世界システムから小は個人に至るまでの入れ子構造から成り立っているのに対して、ルーマンは多次元的・相互補完的・相互浸透的なシステムを考えており、システム間に階層性がない。
パーソンズはマックス・ウェーバーの系譜を引く方法論的個人主義を理論構成の根幹に据えているが、ルーマンは後期に至って「個人」を出発点に据える理論構成を明確に拒否している。
日本の経済学者...専門はマルクス、ハイエク、ケインズを含む進化経済学。...1996年『批評空間』に寄稿してより、地域通貨LETSの研究が柄谷行人の注目を浴び、NAMの運動に関わる。 --- 西部忠 - Wikipedia
miyabi>
Haruto> バタイユのコミュニオン的な文脈の技術パラダイムの話だと理解してます miyabi> 貨幣論 (ちくま学芸文庫) Takum> 貨幣の自成と自壊
生と死が不可分なものであるように、生成と崩壊もまた不可分である。両者を貫く論理を探るためには、emergenceと共にcollapseを論じる必要がある。本講演ではこの問題を貨幣のモデルを通じて論じる。このモデルにおいて、制約された合理性を持つ主体が利己的に行動することで、交換のただなかに貨幣が自成 … miyabi> 西部先生の著書です。「貨幣は0記号である」と論じられています
万人が投資家になる時代に、幸福はあるか。 格差拡大、自殺者増加、孤独死、幼児虐待などに象徴されるように、 いま私たちの社会に多くの暗い重い問題がたちこめている。 これらは、主に経済領域に起源を持ちながら、 それが徐々に価値や倫理の領域を侵食してきた結果といえよう。 グローバリゼーションという現象が、 あらゆる境界や制約を越えて、あらゆるモノの売買と投資を推進し、 私たちの行動とメンタリティをも変えていったのである――。 市場の内部化、資本主義の究極としての自由投資主義など、 全く新たな視覚から資本主義市場経済を批判的に解明し、 そこから決定的な貨幣論が展開される画期的論考。
Discordから:
周静芳> plurarityを理解するには、何を読んだらいいのか読書リストが欲しいです✋ YukiJP> Plurality: Technology for Collaborative Diversity and Democracy - RadicalxChange
Root repository for Plurality: Technology for Collaborative Diversity and Democracy by Audrey Tang and E. Glen Weyl - GitHub - pluralitybook/plurality: Root repository for Plurality: Technology for...
なのでまずplurality.netを好きな言語で読むと良い。
言及しやすいように切り出してここに置いた
エビデンスという幻想 画像は証拠ではないというカルチャーを作る
YukiJP>
hazuma ところで繰り返し言っていることだけど、生成AIが普及するとはつまり真実と嘘が入り混じる世界になるということだけど、人類はそもそも長いあいだそういう世界で生きてきた。ついこの間まで写真も録音もなかった。みな記憶で話していた。
hazuma それでも人類はきちんと秩序を作ってきたわけで、そんなに恐怖を覚えることではないと思う。写真や録音など「エビデンス」を出せば真実が確定する、というこの数十年技術が未熟なために逆に強くなっていた単純な思い込みが失効するだけの話。
hazuma だからぼくの考えでは、むしろ生成AIの時代には人文知が有効になると思う。人文学者は、AIから人間を守るとかではなく、むしろAIこそが人間的世界を回復する(それがいいかどうかはよくわからんが)という認識で現状を見てほしい。
デマ対策
nishio> 登壇しないのに登壇者の発表資料に使われる恒例ができてる……これが「なめらか」か?!
ハイリスクハイリターン
SkebではAIでの出展が禁止されている
デマの対抗策
nishio> デマへの対抗か、別のデマか、というのがわからないわけかー
画像に電子署名をつけたら
コミュニティノートの間違いをどう正すか
私たちは、ユーザー生成のノート自体と各ノートのユーザー生成評価の履歴に基づいて、情報を提供し役に立つとされるノートを特定するアルゴリズムを提案します。
miyabi> 討議の場、みたいな属人性と信用、思想的距離が大事そう
【読売新聞】 インターネット空間の安全性を高めることに寄与するデジタル技術「オリジネーター・プロファイル(OP)」の実用化を目指すOP技術研究組合は23日、通信大手のNTT、IT大手のヤフーなど6法人が組合員として新規加入したと発表
PICSYへの批判の多くは、貨幣自体への批判だ
スカラーの価値から価値のベクトルへ
デジタル財の価値を引き出す方法
暗号通貨の無駄
貨幣がなぜ安定なのか
提案手法
物々交換と比べると時間差を許容できるメリット
Q: ライトニングネットワークと似てる
無限生成の問題
(p, c)であるのに対して、提案手法は「矢印」が蓄積するので3つのタプル(p1, p2, c)であって、これと(p2, p1, c)とは相殺しないし、別の箇所で管理される、ということだよねフラッディングアルゴリズムはサービスに適用できない
heat_1nt @kensuzuki さんの “物を作ろう、思想を考えよう、そして両方を同時にしよう“ って言葉、痺れたな
前回に続き、今回もとてもいい会だった
#なめら会議 #シグモイド関数
整理は無理なので最初に健さんの締めの挨拶を書いて置く
nishio> 量子情報でアローの定理が破れるって話、気になる!
sowawa 一緒に未踏やってた友人が「物価とは何か」の書評書いてたので上げておきます
Q: 西尾さんがScrapbox始めた理由は?
PICSYは貨幣のメタファーから離れた方が良いのでは
個人の知的生産性の強化か、チームの合意形成か
孫正義を「21世紀のイデオロギー」の三角形にマッピングするならどこ?
コミュニティの中でアイデアのるつぼ
1992年に日本最初のホームページを構築したことがきっかけで科学広報の世界に足を踏み入れ,2003年に高エネルギー加速器研究機構の広報室長,2012年より沖縄科学技術大学院大学の副学長代理となりました。
ソフトウェア人材は量ではなく質である
IPA 技術センターの前川 徹所長...日本にもスーパーハッカーを生み出せるような仕掛けをつくるべき...助成対象を企業から個人へシフトするという, 役所の論理のコペルニクス的転回の提唱だった.
そして時代はそれを回す風を送り込んだ. 産業活力再生特別措置法 (日本版バイドール法) の成立である
1999 年, パソコン好きの与謝野 馨通産大臣のもとで, 機情局情振課 萩原 崇弘課長補佐のチームがとうとう「スーパーハッカー計画」を立案し,... 2000 年 7 月からスーパークリエータを発掘するための「未踏ソフトウェア創造事業」として始まった. [/mitou-meikan/鈴木 健](https://scrapbox.io/mitou-meikan/鈴木 健)
為末 大さん登場
実用と「あはれ」
価値観が多様になりすぎると統治できなくなる
内部性の拡大
ゲンロン戦記
経営は人の心配
0xikkun 人事評価の本質は、人を正しく評価することではなく、モチベーション保たせることであり、正しい評価にバイアス項を加える必要がある
0xikkun Twitterが死ぬ前に移住を考えたいのだが候補としてはどこがあるんだろう
社長がプロダクトに口を出すとPOとエンジニアのオーナーシップがなくなる
ユーザを見にいく
PMFだけを目的にするなら勝ちパターンはいくつかある
PMFを作る時にA/Bテストする?
PMFしたのはいつか
「世界にいる哺乳類のうち34%が人間で野生動物はたった4%」など知られざる哺乳類の豆知識9選 - GIGAZINE
ナンキョクオキアミの総重量は、地球上の人類の総重量を上回ると推定されている。
自由意志あるのかないのか
人間を端から少しずつ切っていったときにどこまでが自我を持っているか
自由意志の話の続き
認知とメタ認知
ojoknek #なめら会議 改めてめっちゃ良かった! 知と経験の密度が高い人しか会話の場にいなかったのがめちゃくちゃ良かったです
実装と思考を両方やろうという鈴木健さんのメッセージがやっぱり1番良い ojoknek 発表では個人的に @HiroTHamadaJP さんのデジタルイデオロギーの整理とか思想の系譜の話が、クリアに整理されててよかった なんとなく落合さん/成田さんと東さん/鈴木さんのイデオロギーって大きく切れている感じはしていたので
柄谷行人これまで触れてなかったのでこれを機に探究読もうと思った
ojoknek VCがマクロで見てることは幅が広いけど別にめっちゃ詳しいわけじゃない ちゃんとスポットで事業の推進している人の現場感と投資家の目線って良くも悪くも乖離してる やっぱ推進できる人の語りって定説とかに還元しないで、生の声聞いた方がいい 起業家って推進できて尊敬だし、自分も実装したくなった yonkuro_awesome 起業しろ
mdmdtogo2018 なめ敵とPluralityの文脈に記号創発システム論を位置付けた上で、解釈系の複数性(ホログラフィックパラダイムに貢献する記号生成エコシステムは、ソフトウェアにするとマルチモーダルかつコラボレトリーなクリエィティブベースか、あるいはスマートニュース的メディアになる。 mdmdtogo2018 これはメタコンテンツか生成器かの違いだが、アップルが空間コンピューティングという概念を生み出したことには同時代性を感じる。計算機と人のインターフェースの革新は、あるいはメディアの革新は人々の認識パラダイムを変える。 mdmdtogo2018 社会計算機の文脈における「計算」は、主に記号コミュニケーションによってなされている。そのアプローチから記号創発や知識生成のエコシステムを、コミュニケーション場のデザインとして捉えるのが僕のモチベ。それは逆説的に統治における記号演算を考えることでもあります。
mdmdtogo2018 #なめら会議 同じ文脈を共有する人々の描くなめらかな未来の断片が、熱い議論の中でコラージュされていく。「思想を考えよう、モノを作ろう二つを同時にやろう」 熱い言葉をかけてくれた鈴木健さん初め、皆様に感謝。
yuki__jp LTお一人目は知財図鑑のRyo Araiさん @ryo77331
特許数は多いけれど、ほとんどが事業化しない。これらの事業がどのような社会を創るのか、それを描くメディアが知財図鑑
#なめら会議
yuki__jp 難解な特許をわかりやすく解説。大喜利的にアイデアを出して社会課題を重ねて強いコンテクストを見出す。妄想アイデアが実装された未来のワンシーンをビジュアル化
0xikkun お金は人を動かすツールでしかないんだから、人を動かせるならお金なんて必要ないし、結局は人の繋がりなんだよな。 BoufrawFrodo2 全く同じ結論に至っててワロタ
BoufrawFrodo2: お金って人を動かすためのツールだから、お金がなくても人が動くならお金いらないし最強なんだよな、、、 0xikkun 待ってww過去にRTしてるから深層心理でパクツイしてたwww BoufrawFrodo2 深層心理でパクツイされたらもう勝ちだろw
Toori_mo 『なめらかな社会とその敵』を元に集まった #なめら会議 で、スマートニュース創業者の鈴木健さん本人に鈴木健フェイクAI画像をお見せし「エビデンスは幻想になる」という発表をしました!
yuki__jp めっちゃ面白かったと同時に、何が事実かわかりにくい世の中になりつつある現実にやや肌寒さを感じた
HiroTHamadaJP 昨日はPluralityの観点から『なめ敵』を紹介しようというロジックだったんだけど、AIとの共生の関係で考えようというのが次の提案です。
HiroTHamadaJP 西山さんの話めちゃめちゃ良いではないか。 pluralityとも関係する。
_tea_two 「100年単位でみたら今はプログラミングが生まれて最初の1世紀」
mdmdtogo2018 社会計算機の文脈における「計算」は、主に記号コミュニケーションによってなされている。そのアプローチから記号創発や知識生成のエコシステムを、コミュニケーション場のデザインとして捉えるのが僕のモチベ。それは逆説的に統治における記号演算を考えることでもあります。
ojoknek 先週末に行われた #なめら会議 の感想レポートを書きました
『なめらかな社会とその敵』の再読がなされているこのタイミングでこのような会に参加できたこと感謝です