飛行機でXreal One
飛行機でXreal One
主観的にはこんな感じの視野角でモニターが出現している
距離は2つか3つ先の椅子の背中くらいの感覚
個人的にはワイドスクリーンじゃなくてもいい
隣に座ってる知らん人は自分の方向にキョロキョロされるのは気持ち悪かろう
そもそも飛行機でラップトップ作業するの難しくないですか?
前の椅子の斜面が迫ってることが原因で膝に置くと画面を顔に向けられない(A)
机に置いてもあまり顔に向けられない(B)
ので手前に引いて縮こまって作業することになりがちだが
メガネ型ディスプレイで空中にモニターが出るならラップトップのモニターを見る必要はない
なので(C)にした
14:45 シートベルト着用アナウンス
今書いてるものを書き終わってから畳む、ということができなくてブチ切りになっちゃったな
ギリギリまで集中して作業できてたということではある
開きっぱなしであったGitHubのページを機内モードで見たらエラーになって見れなかった
こういうところなんだよな
知的生産を妨げられないためにはいつでも見れていつでも書き込めることが必要
まあ僕が飛行機に乗る頻度が低いので、飛行機に乗ったときだけこのことを考えて、帰ったら何もしないのだけども。
今回もやっぱりそうなった
最終の着陸準備に入ったのはシートベルト着用アナウンスの15分後だったので、作業を畳んでからPCをしまうのでもよかったな、焦ってしまった