NISHIO Hirokazu
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8/1~3
古いWebの発掘実験
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ConnectingDotsシステム
が一通りの形になって、では
mem/Visual Thinking
も同様にできるかなと
Visual Thinking系の検討とConnectingDotsの検討を組み合わせて考察
この過程で
AIが図の間の関連を見出す実験
が行われる
生み出された分類体系に有用さを感じた
分類がダメなのではなく事前分類がダメ
→
AIは高速に分類し直すことができる
8/2
デジタル民主主義サミット2026
8/8-9
2026-08-07~08 富士山麓旅行
Visual Thinking系の検討とConnectingDotsの検討を組み合わせて考察
週記2026-08-22~
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週記2026-08-01~2026-08-09
デジタル民主主義サミット2026
古いWebの発掘実験
ConnectingDotsシステム
分類がダメなのではなく事前分類がダメ
→
AIが図の間の関連を見出す実験
×
二軌道の交差逆転
×
点であるという前提
×
定数を関数で置き換える
×
時間経過で変化していく
×
関数
×
図的シンボル9
×
図的シンボル12
×
どちらが甘い?
×
最終的に激しく悪化する
×
遅くて大きな動き
×
短期の勝者と長期の勝者は別
×
拡大していくプロセスの不確実性
×
稼げる稼げない
×
近似していいかどうか
×
効果の有無
×
声の大きい人
×
遅延のある系
×
抵抗線の真逆の解釈
×
失敗確率が高いが平均的に良い
×
量が減らなくても割合は減る
×
少し減って他が増える
×
2本の上下関係は測る場所の関数
×
測定点の位置が判定を決める
×
交差する曲線シリーズ
→
二つの軌道の間の関係
→
AIが図の間の関連を見出す実験
×
選択的通過
×
膜
×
堤防に穴があくたとえ
×
引き直す
×
曖昧な対立の境界が動く
×
aから見てbがxだが、bから見てaもx
×
観測範囲の問題
×
白黒境界不明でも白黒明確
×
解像度の段階
×
描きやすい絵のバイアス
×
湧き出しを発見した人が壁を立てることで差異が生まれる
×
エントロピー増大の法則
×
規模と質のジレンマ
×
低きに流れて混雑する
×
辺縁が育てばそれが中心
×
大きな石だけが水面から顔を出す
×
得意分野をかけ合わせてレアな人材になる
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境界のなめらか化
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境界の変化のシリーズ
→
境界は変わることができる
→
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AIが図の間の関連を見出す実験
×
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アテンションとクラスタリング
→
機械がKJ法する
→
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ネガティブ・ケイパビリティ
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対立は一つだけではない
×
適切な切り出し方は、ニーズが明らかになった後に決まる
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線を引く行為が点を発見させる
×
全dotが真でも繋ぎ目が偽ならstoryは偽
×
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効果の有無
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声の大きい人
×
射影依存の順位逆転
→
こじれたAIに内省させる
→
AIが図の間の関連を見出す実験
×
一本の曲線の異なる注目箇所
×
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×
射影依存の順位逆転
×
尺度/スコープ依存の判定反転
×
異なる形式で表現する
×
時間経過でコピー元が変わる
×
誤解の分類学
×
登場人物が同じものを見て異なることを言っている
×
二人が違うことを言う絵のシリーズ
→
登場人物が同じものを見て異なることを言っている図
→
AIが図の間の関連を見出す実験
×
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×
媒介層
×
媒介
×
メディエイター
×
緩衝媒介層
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ブロードリスニングの3種類のステークホルダー
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社外からの知識獲得のジレンマ
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コンヴィヴィアリティ
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情報洪水
×
人とは限らない
×
緩衝材
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変圧器
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消化器官
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" the English version of my book is now available on
[Engineer's way of creating knowledge]
(C)NISHIO Hirokazu / Converted from
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8/27/2026, 6:18:49 PM
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