日記2025-11-24
3プロジェクトくらいは並列で走る
しかし脳のキャパシティがあふれる
というネーミングが適切かどうかはさておきkeichobotリポジトリでClaude Codeがモリモリ実装している
> 実際に使用してフィードバックを収集し、Phase 7(段階的な深掘りアプローチ)以降の優先度を判断してください。
やってみている
Devinに初見のユーザとしてコメントさせている
こういうのをみようとしてSlackとかをみた瞬間に他のものが目に入ってアテンションを奪われがち
> 詳細ページの Prev/Next/Random リンクが小さなテキストリンクで、見落としやすい
> ギャラリーに戻る方法が分かりにくい(パンくずリストの「Visual Thinking」がリンクだと気づきにくい)
これをClaude Codeに伝える
いや、Devinでいいか
いや、これをCartographerにいれるか
>【何の認識を洗い出しますか?】何から順番にやるか、何をやらないか
>【何のために洗い出しますか?】AIエージェントに指示するため
結論、DevinでもCartographerでもなくClaude Codeと最終的に話したい
Devinが「何も知らない初見のユーザ」の視点で提案をしてくるのは、そう振る舞うように指示したから当たり前
新規ユーザのエミュレーションができるのは有用
その案を見たCartographerが優先順位づけしようとして色々いう
そういう役割の人ならプロジェクトの目標とかは知ってて欲しかったな
「何も知らない新任のPMが来て、プロジェクトの過去の意思決定を知らないままユーザからのコメントだけを見て議論している」という感じがする
じっさいそれしかデータを渡してないのだからそれはそう
セッション作成の時点でどういうプロジェクトなのかの背景情報が欲しいとは言われてて無視したので僕が悪くてCartographerのせいではない
これらの案を集めてClaude Codeに全体的に情報整理をして欲しい
会議している間にDevinが作ってくれた