NISHIO Hirokazu[Translate]
Devinを見る会
2024-12-28〜2025-01-25の間で開催されていたDevin.aiを30人ほどのエンジニアで観察する会
開始のきっかけ
20歳前後の若いエンジニアが「Devinを体験したいから割り勘でやろう」かとか話しているのを見て「僕が出すからもっと人数を増やして知識交換の機会を増やそう」とやった
Devin観察日記の寺本さんのDevin導入のきっかけになった
2025-01-16 CEOのScott Wuさんとのミーティングの機会になった
1ヶ月で終了した
僕も自分のprivateな目的にDevinを使いたくなった
あと僕の財布から支払い続けるのはつらいw
7万円のつもりだったが、盛り上がってどんどんクレジットを追加購入したので最終的に27万円かかった

会期中の出来事
Devin.aiを試す2024 最初の1週間の感想
Devin.aiを試す2025-01 つづきのログ
Devin.aiを試す2/1~ 長くなったので1ヶ月で切って続きはこっちに書くことにした
AIタスク管理システム2025-01-08 Devinで作られたシステムのデモ

終了後の出来事
安野チャンネルでの2つの動画(Meeting with Scott Wu, 安野寺本西尾Devin座談会)による紹介料クレジットが後にデジタル民主主義2030で、またその後政党結成後にはチームみらいサポーターSlackで活用された
>チームみらいのソフトウェア開発には今までに56人が参加して1483件の貢献をしていて、その貢献の40%はAIのDevin君がやっている。
>95%以上をLLMが実装。『みらいまる見え政治資金』を45日で完成させた、AIネイティブな開発手法についてご紹介

関連

"Engineer's way of creating knowledge" the English version of my book is now available on [Engineer's way of creating knowledge]

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