NISHIO Hirokazu
[Translate]
一歩しか広がらない
たとえば「
今持っている知識の一歩先の知識しか受け止められない
」
今持っている知識Aの一歩先Bの知識しか受け止めることができない
遠いCの知識は受け止められない
たとえば「
できることが広がることでやりたいことが生まれる
」
今「できる」ことAの一歩先Bしか「できそう」と思えない
遠いCは「できなさそう」「やり方がわからない」となる
Tweet
Related Pages
丸と尖り
Visual Thinking全史発掘レビュー
できることが広がることでやりたいことが生まれる
今持っている知識の一歩先の知識しか受け止められない
→
盲点
×
AI要約と新しく知ったこと
×
もう知ってる
×
よくわからない
×
自分の知識の境界
×
今持っている知識の一歩先の知識しか受け止められない
→
書き手が面白いと思うことの理解
→
受け皿
×
今持っている知識の一歩先の知識しか受け止められない
×
歪めて
×
ありのまま
×
クリーンランゲージ
×
造語
×
ネガティブケイパビリティ
×
aiとネガティブケイパビリティ
×
複数の知性が実質的に結合してより大きな知性になるメカニズム
×
誤り訂正
×
担体
×
ai造語をload-bearingにしない
×
load-bearing
→
受け皿と歪み
→
やりたい
×
やりたいことを言葉にする
×
できることが広がることでやりたいことが生まれる
×
やりたいこと集合が存在しない
×
やりたくない
×
やったことがある
×
やったことがない
×
mitoujr-mentoring-tips
×
作りたいと思って作ったことのない人
→
やりたいことと、やったことがあること
→
理解可能性
×
探索知性
×
今ある知識の一歩先
×
新しい情報
×
到達可能半径
×
理解不能なのは自然
×
中間概念
×
関心次元
×
中間概念を要求する能力
×
「新しい情報を受け止められるゾーン」は人によって違う
×
今持っている知識の一歩先の知識しか受け止められない
×
理解できない他者
×
メノンのパラドックス
×
抽象化レイヤー
×
次元削減は抽象化
×
遅い自分はボトルネックだけど、それでも全体としては速く賢く動けている
×
人間の理解
×
aiによる探索
×
知識の重なりが知識伝達の難易度を決める
→
理解可能性の半径とAI時代の探索知性
→
レスポンス大事
×
受け止められた感
×
乗っかり系統樹
×
共感
×
他者からの承認が得られるツール
×
cartographer
×
ゲーミフィケーションブレスト支援ツール
×
独自性志向
×
イノベーティブな人材を事前に目利きできるか?
×
独自性ある人になりたくて奇抜なことをする人に注目を与えてはいけない
×
今持っている知識の一歩先の知識しか受け止められない
→
farbrain
→
広聴ai
×
抽出された知見
×
大量のオブジェクト
×
主観的興味深さ
×
今持っている知識の一歩先の知識しか受け止められない
×
ガウス過程回帰
×
利用と探索のトレードオフ
×
興味深さ
×
主観
×
cartographer
×
多様性ペナルティ
×
maximal_marginal_relevance
×
upper_confidence_bound
×
random_kitchen_sinks
→
主観的興味深さ推定システム
→
気づき
×
n=1でも重要な意見とは橋かもしれない
×
ブロードリスニング
×
tttc_scatter
×
rag
×
関係とは何だろう
×
みんなの意見分布の中での自分の立ち位置がわかる
×
構想力は問題を限定する能力
×
知らないことだけが気づきの対象になる
×
今持っている知識の一歩先の知識しか受け止められない
×
情報の価値は人によって異なる
×
チャットから知見を引き出すシステム
×
主観的興味深さ推定システム
→
思考の結節点2025-10-29
→
知らない
×
気づき
×
もう知ってる
×
今持っている知識の一歩先の知識しか受け止められない
×
既知の情報
×
インサイト
×
ノイズ
→
知らないことだけが気づきの対象になる
→
AI要約
×
新しく知ったこと
×
meetup_with_audrey_&_glen
×
今持っている知識の一歩先の知識しか受け止められない
×
quadratic_votingがシナジーの発見に有用
×
もう知ってる
×
よくわからない
×
自分の知識の境界
×
知識のピラミッド表記の解釈が2通りある
×
根無し草の知識
×
tackling_east_asia’s_population_decline_issues_with_local_coop’s_subsystem_for_local_governance
×
抽象的な話で堂々巡りする人
×
前提知識を必要としない
×
地に足のついてない
×
ピラミッドの頂上を取ってきても期待と違う
×
理解していないことは引用しかできない
×
具体⇔抽象の往復
×
前提知識の共有
×
前提知識の境界
×
要約=抽象化
→
AI要約と新しく知ったこと
→
今持っている知識の一歩先の知識しか受け止められない
×
本の中の知識が自分の経験とつながるとよい
×
書籍は既に抽象化産物
×
理解できるまで掘り下げる
×
わからないものをわかるまで掘り下げる
×
書籍と掘り下げ
→
AI要約
→
掘り下げ
×
今持っている知識の一歩先の知識しか受け止められない
×
一歩手前の質問
×
賢い人はわかりやすく説明できる
×
百科事典
×
知識ネットワーク
×
辞書を読む
×
wikipedia
×
インテリゲンチア
×
図書館
×
情報の生産者
×
情報の消費者
×
まだ生きてるんだから一口サイズに切れるわけがない
→
わからないものをわかるまで掘り下げる
→
個人の知識ネットワークの相互作用
×
今持っている知識の一歩先の知識しか受け止められない
×
連想の軌跡
×
連想のストック
×
時系列 読書
→
連想のストックによって生産的な会話を非同期化できる
→
個人の知識ネットワーク
×
相互作用
×
つながった知識
×
今持っている知識の一歩先の知識しか受け止められない
×
選択範囲に似ているリンクを入力補完するuserscript
×
みずから積み上げる
→
個人の知識ネットワークの相互作用
→
堤防
×
穴
×
広がる
×
知っていることと知らないことの境界
×
今持っている知識の一歩先の知識しか受け止められない
→
堤防に穴が開くと水が広がる
→
日記2023-12-14
×
結局一歩先にしか進めない
×
今持っている知識の一歩先の知識しか受け止められない
×
新概念の伝播
×
内集団
×
scrapboxはアイデアの精製器
×
自分由来llmの思考加速効果
→
過去の自分の和との対話
→
0か100か
×
物事を全か無かでしか捉えられない人
×
100%でないから価値がない
×
1bitの思考
×
試行錯誤は見えにくい
×
いいアイデアは複数の問題を一気に解決する
×
耳赤の一手
×
段階的な目標設定
×
良いアイデアは周囲の人を刺激し、自分で成長を始める
×
転がる雪玉
×
社会資本が王である世界
×
アーリーアダプター集団
×
今持っている知識の一歩先の知識しか受け止められない
×
他人が理解する前にポジションを取れ
×
自分の課題ではない
×
ひろゆき
×
舛添_要一
×
歴史の転換点
×
実験の民主主義
×
ファンダム化
×
宇野_重規
×
デジタル
×
ファンダム
×
結社
×
安野たかひろ
×
22世紀の民主主義
×
政治家はネコになる
×
デジタル民主主義
×
polis準備:_新しい民主主義
×
ドトール石丸
×
日記2024-06-25
×
日記2024-06-27
×
日記2024-03-18
×
日記2023-06-26
→
日記2024-06-26
→
確認バイアス
×
確証バイアス
×
プラグマティズム
×
自信がない人
×
つながっていて新しいもの
×
同じものは新しくない
×
知識ネットワーク
×
面白い
×
今持っている知識の一歩先の知識しか受け止められない
×
フィルターバブル
×
フィルターバブルの利点
×
現象にネガティブなレッテルを貼っている
×
エコーチェンバーのメリット
×
多様な情報源に触れる努力
×
エコーチェンバー
→
フィルターバブルとプラグマティズム
→
思考の結節点2023-12
×
知識境界
×
グルーミング
×
「価値のある会話」の「価値」は主観的
×
今持っている知識の一歩先の知識しか受け止められない
×
知識の分布図
→
価値のある会話は自分の知識境界のすぐ外の会話
→
なるほどですねー
×
知識の分布図
×
スルーの許される雑談
×
スルー耐性
×
スルーとは何か
×
ポジティブな惰性
×
二人の会話と三人の会話の違い
×
今持っている知識の一歩先の知識しか受け止められない
→
有意義な会話は2人から始めることができる
→
やりたい
×
やりたさ
×
行動の選択肢
×
できることが広がることでやりたいことが生まれる
×
やりたいことは何?
×
楽しいことは何か
×
やりたいことが見つからない
×
やるべき
×
できる
→
やりたいこと集合が存在しない
→
できることが広がることでやりたいことが生まれる
×
やりたいこととできること
×
一人一人ができることから始めねばならない
×
できる/できないは誤った二分法
→
できること
"
Engineer's way of creating knowledge
" the English version of my book is now available on
[Engineer's way of creating knowledge]
(C)NISHIO Hirokazu / Converted from
[Scrapbox]
at
8/28/2026, 7:12:00 AM
[Edit]