人生の発散ムーブと収束ムーブ
新しい飛地を作る「
始める」ムーブが行われていないとこの「
繋げる」ムーブは行えない
発散と収束のリンコグラフィーでの解釈 — 中核定義。リンコグラフィーの critical forelink move = 発散思考 / critical backlink move = 収束思考。「発散・収束を漠然と捉えていた状態の解像度が上がった」と本人評価あり。
発散と収束 — 「連想のリンクを集める場」と「枝を切って一次元化する場」は別ツールであるべき → Kozaneba の動機。
注目すべき違和感の記録:
思考の結節点20190419 — 「『発散して収束してアイデアができる』というメンタルモデルが有害であるようなシチュエーションがあるのではないか」「収束が会議室の中で行われるのおかしい、市場が選択したり、見込み顧客に見せたり」。これは会議室スケールから外部世界スケールへ収束概念を拡張している萌芽で、人生スケールへの橋渡しに近い。