足場を飛び回る
巨人の肩に乗るみたいな表現があるけど、あれなんとなくずっと違和感があって、2人の巨人が並んで立っていて、その肩と肩の間に自分が両足をかけていて常に
股裂きにあっている感じというか。それも、今巨人を2人と比喩的にしたけど、もっとたくさん巨人がいて、自分の足も右と左の2本だけじゃなくて何本もあってその肩それぞれに引っかかってるような、そんなイメージがある。

いいメタファ



さんところにあるかなとざっと見てみたが、今のところなさそうだった
巨人が大きくなるとかいろんなメタファ考えてるから、巨人が複数人いるメタファとシナジーあるかも
>巨人が死んで世代交代したり、巨人同士で殺し合いをしてたりする
二人の巨人に同時に乗って股裂きになるメタファはなかった
2人の巨人が並んで立っていて、その肩と肩の間に両足をかけて常に股裂きにあっている感じ
巨人はもっとたくさんいて、自分の足も2本じゃなくて何本もあって、それぞれの肩に引っかかっている
→ むしろ「足場が複数あって飛び回っている」イメージかもしれない
垂直に1本の巨人を肩まで登る、より、水平に多点を跳ぶ
同じ多点依存でも、
股裂き(複数に引き裂かれる負)と、
飛び回る(複数を自由に跳ぶ正)は表裏
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