NISHIO Hirokazu
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公共の言葉と私的な言葉
メタファー
はまずは
私的な言葉
として生まれて、それから他人に話して受け入れられることによって公共の言葉になっていく
from
エンジニアの知的生産術
p.206
(6.2.5.5) 公共の言葉と私的な言葉
私的な言葉
=
私的言語
、
語られつつある言葉
⇔
公共の言葉
,
公共的言語
,
公共の言葉
,
shared language
組織内の「
共通言語
」も近い意味
表記揺れ
私的な言語
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交差点
×
多スキーム的
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multischematic
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無数的
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non-numerical
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meanings_are_likenesses_and_vice_versa
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明確な境界を持たずに濃淡を持って広がっている
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scrapboxのリンク
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2-hop_link
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meanings_are_likenesses_and_vice_versa(v1)
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relation_or_relata
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メタファー
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→
すべてのメタファーは間違っている
→
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×
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×
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アナロジー
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遅い読み方
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共同注意
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指差し
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忘却
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曖昧化
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分解
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腐敗
×
発酵
×
重要でない
×
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metric
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写経
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翻訳
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抽象化フェーズ
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クリーンな質問
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重要な部分を抽出
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ハンドル
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芋づる検索
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人間+コンピュータ=増強された人間
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連想接続
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メタファー空間へのリンク
→
思考の結節点2019-01-21
→
メタファー
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抽象概念の理解
×
概念操作
×
抽象概念
×
理解
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概念を操作するためのハンドル
→
メタファーは抽象概念の理解を支える根本的な概念操作
→
メタファー
→
メタファ
→
メタファー空間へのリンク
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メタファー空間でgpt4に発散と抽象化をさせてから具体化する
×
メタファーの空間は苗床
×
メタファーの空間
×
メタファー
×
空間
×
メタファの空間
×
メタファ
→
メタファー空間
→
oss
×
死んだ女神
×
種子
×
メタファー
→
死んだ女神の体から穀物の種子が生まれる
→
粒子と波動の二重性
×
メタファー
×
広がって薄くなる
×
減少
×
0に近づくこと
×
一塊の密集した粒
×
人間の精神
×
個人
×
深さと広さ
×
不死
×
協力の深さと広さのトレードオフ
×
determinedでもindeterminateでもない
×
点ではなく確率分布
×
0に近い値
×
深さと広さは必ずしもトレードオフではない
→
薄くなることで広くなる
→
問題設定にあわせて再解釈
×
主観性
×
デカルト
×
我思う
×
志向性
×
私的言語
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対自存在
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自分の問題意識に引きつけて読み替える
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古典的概念を援用するだけでは不十分
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哲学的概念の応用
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claude_3_opus
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応用
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自分の状況に合わせる変換
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→
哲学概念の応用
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北極星
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メタファー
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キャリア
×
最高のキャリアは計画して得られるものではない
×
ピラミッドの頂上
×
積み重ねる
×
選択の価値
→
北極星とキャリア
→
エンジニアの知的生産術_著者公式ページ
×
エンジニアの知的生産術_目次ダイジェスト
×
(0)_はじめに
×
(0.1)_この本の目的
×
(0.1.1)_知的生産とは何か
×
(0.1.2)_この本を読むメリット
×
(0.2)_プログラミングはどうやって学ぶか
×
(0.2.1)_まずは具体的に情報収集する
×
(0.2.2)_抽象化してモデルを作る
×
(0.2.3)_実践して検証する
×
(0.3)_この本の流れ
×
(0.4)_謝辞
×
(1)_新しいことを学ぶには
×
(1.1)_学びのサイクル
×
(1.1.1)_情報収集
×
(1.1.2)_モデル化・抽象化
×
(1.1.3)_実践・検証
×
(1.2)_サイクルを回す原動力:やる気
×
(1.2.1)_生徒としての学びと大学からの学びの違い
×
(1.2.1.1)_教科書が与えられる
×
(1.2.1.2)_学ぶ時間はどれくらいあるか?
×
(1.2.1.3)_学ぶお金は誰が出すのか?
×
(1.2.1.4)_逆風
×
(1.2.2)_やる気を維持するには?
×
(1.2.2.1)_ゴールは明確に
×
(1.2.2.2)_チュートリアルはゴールを近くする
×
(column)_smart_criteria
×
(1.2.3)_大学に入りなおすべき?
×
(1.2.3.1)_もっと気軽な方法
×
(1.2.4)_良い参考書を見つけるコツ
×
(1.2.5)_紙の参考書を選ぶコツ
×
(1.2.5.1)_大学の講義の参考図書に選定されている
×
(1.2.5.2)_正誤表が充実している
×
(1.2.5.3)_改訂されている・ロングセラーである
×
(1.3)_情報収集の3つの方法
×
(1.3.1)_知りたいところから
×
(1.3.1.1)_遅延評価的勉強法
×
(1.3.1.2)_「そんなの必要ないよ」yagni原則
×
(1.3.1.3)_matzのソースコードの読み方
×
(1.3.2)_知りたいところから学ぶための前提条件
×
(1.3.2.1)_目標が明確化されている
×
(1.3.2.2)_目標が達成可能である
×
(1.3.2.3)_大まかに全体像を把握している
×
(1.3.3)_大雑把に
×
見つける力は10年後も必要か?
×
(1.3.3.1)_1,000ページ以上ある資料も、目次はたった6ページ
×
(1.3.3.2)_ソースコードを段階的に読む
×
(1.3.3.3)_ドキュメントの大まかな構造
×
(1.3.3.4)_英語の論文の大まかな構造
×
(1.3.3.4)_民法の地図
×
(column)_民法マップの抜粋
×
(1.3.4)_片っ端から
×
(1.3.4.1)_写経というテクニック
×
(1.3.4.2)_数学
×
(1.3.4.3)_時間を区切ろう
×
(1.3.4.4)_写経は補助輪
×
(1.3.4.5)_再び写経を必要とするとき
×
(1.4)_抽象とは何か
×
(1.4.1)_抽象・abstract
×
(1.4.2)_モデル・模型
×
(1.4.3)_モジュール
×
(1.4.3.1)_相互作用を制限する
×
(1.4.3.2)_重要でない部分を隠す=重要な部分を抜き出す
×
(1.4.4)_モデル・ビュー・コントローラ
×
(1.4.5)_パターンの発見
×
(1.4.6)_デザインパターン
×
(column)_パターンに名前を付けること
×
(1.4.7)_なぜ抽象化が必要か?
×
(1.4.7.1)_パターンの発見による一般化
×
(1.5)_どうやって抽象化するか
×
(1.5.1)_比較して学ぶ
×
(1.5.1.1)_「同じ」と「違う」の間に注目
×
(1.5.1.2)_たとえ話
×
(1.5.1.3)_違いに注目
×
(1.5.2)_歴史から学ぶ
×
(1.5.3)_パターン本から学ぶ
×
(1.6)_検証
×
(1.6.1)_作って検証
×
(1.6.1.1)_解説も作ることの一種
×
(1.6.2)_試験で検証
×
(1.6.3)_検証の難しい分野
×
(1.7)_まとめ
×
(2)_やる気を出すには
×
(2.1)_やる気が出ない人の65%はタスクを1つに絞れていない
×
(2.1.1)_絞るためにまず全体像を把握しよう
×
(2.1.2)_getting_things_done:まずすべて集める
×
(2.1.3)_全部集めて、そのあとで処理をする
×
(2.1.4)_どうやってタスクを1つ選ぶのか
×
(2.1.4.1)_部屋の片付けと似ている
×
(2.1.4.2)_まず基地を作る
×
(2.1.4.3)_タスクが多すぎる
×
(2.2)_「優先順位付け」はそれ自体が難しいタスク
×
(2.2.1)_ソートの計算量
×
(column)_緊急性分解理論
×
(2.2.2)_1次元でないと大小比較ができない
×
(2.2.3)_不確定要素がある場合の大小関係は?
×
(2.2.3.1)_探索と利用のトレードオフ
×
(2.2.3.2)_不確かなときは楽観的に
×
(2.2.3.3)_リスクと価値と優先順位
×
(2.2.4)_重要事項を優先する
×
(2.2.4.1)_「通知された」は「緊急」ではない
×
(2.2.4.2)_価値観はボトムアップに言語化する
×
(column)_7つの習慣
×
(2.2.5)_優先順位を今決めようとしなくてよい
×
(2.3)_1つのタスクのやる気を出す
×
(2.3.1)_タスクが大きすぎる
×
(2.3.1.1)_執筆という大きなタスク
×
(2.3.2)_タイムボックス
×
(2.3.2.1)_集中力の限界
×
(2.3.2.2)_ポモドーロテクニック
×
(2.3.2.3)_見積り能力を鍛える
×
(2.3.2.4)_分単位で見積もるタスクシュート時間術
×
(column)_pdcaサイクル
×
(2.3.2.5)_計測し、退け、まとめる
×
(2.4)_まとめ
×
(3)_記憶を鍛えるには
×
(3.1)_記憶のしくみ
×
(3.1.1)_海馬
×
(3.1.2)_海馬を取り除かれた人
×
(3.1.3)_morrisの水迷路
×
(3.1.4)_記憶は1種類ではない
×
(3.2)_記憶と筋肉の共通点
×
(3.2.1)_信号を伝えるシナプス
×
(3.2.2)_シナプスの長期増強
×
(3.2.3)_まず消えやすい方法で作り、徐々に長持ちする方法に変える
×
(3.3)_繰り返し使うことによって強くなる
×
(column)_海馬では時間が圧縮される
×
(3.4)_アウトプットが記憶を鍛える
×
(3.4.1)_テストは記憶の手段
×
(3.4.2)_テストをしてからさらに学ぶ
×
(3.4.3)_自信はないが成績は高い
×
(3.4.4)_適応的ブースティング
×
(3.4.5)_テストの高速サイクル
×
(3.5)_知識を長持ちさせる間隔反復法
×
(3.5.1)_忘れてから復習する
×
(3.5.2)_ライトナーシステム
×
(3.5.3)_問題のやさしさ
×
(3.5.4)_知識を構造化する20のルール
×
(3.5.5)_anki
×
(3.5.6)_難易度の自動調節
×
(3.5.7)_教材は自分で作る
×
(column)_知識を構造化する残り15のルール
×
(3.5.7.1)_作る過程で理解が深まる
×
(3.5.7.2)_個人的な情報を利用できる
×
(3.5.7.3)_著作権と私的使用のための複製
×
(3.6)_まとめ
×
(4)_効率的に読むには
×
(4.1)_「読む」とは何か?
×
(4.1.1)_本を読むことの目的
×
(4.1.1.1)_娯楽はスコープ外
×
(4.1.1.2)_情報を得ることが目的か?
×
(4.1.1.3)_情報伝達の歴史
×
(4.1.1.4)_一次元の情報を脳内で組み立てる
×
(4.1.1.5)_本の内容だけが組み立てる材料ではない
×
(4.1.1.6)_「見つける」と「組み立てる」のグラデーション
×
(4.1.2)_「読む」の種類と速度
×
(4.2)_あなたの普段の読む速度は?
×
(4.2.1)_読む速度のピラミッド
×
(4.2.2)_ボトルネックはどこ?
×
(4.2.3)_速読の苦しみ
×
(4.2.3.1)_続けられるペースを把握する
×
(4.2.4)_読まない
×
(4.2.4.1)_読まずに知識を手に入れる
×
(4.3)_1ページ2秒以下の「見つける」読み方
×
(4.3.1)_whole_mind_system
×
(4.3.1.1)_❶準備
×
(4.3.1.2)_❷プレビュー
×
(4.3.1.3)_❸フォトリーディング
×
(4.3.1.4)_❹質問を作る
×
(4.3.1.5)_❺熟成させる
×
(4.3.1.6)_❻答えを探す
×
(4.3.1.7)_❼マインドマップを作る
×
(4.3.1.8)_❽高速リーディング
×
(4.3.1.9)_5日間トレーニング
×
(4.3.2)_フォーカス・リーディング
×
(4.3.2.1)_速度を計測しコントロールする
×
(4.3.3)_見出しなどへの注目
×
(column)_時間軸方向の読み方
×
(4.4)_1ページ3分以上の「組み立てる」読み方
×
(4.4.1)_哲学書の読み方
×
(4.4.1.1)_開いている本・閉じている本
×
(4.4.1.2)_外部参照が必要な本
×
(4.4.1.3)_登山型の本とハイキング型の本
×
(4.4.2)_1冊に40時間かけて読む
×
(4.4.2.1)_棚を見る
×
(4.4.2.2)_読書ノートに書きながら読む
×
(4.4.2.3)_わからないことを解消するために読む
×
(4.4.3)_数学書の読み方
×
(4.4.3.1)_わかるの定義
×
(4.4.3.2)_わかることは必要か?
×
(4.5)_読むというタスクの設計
×
(4.5.1)_理解は不確実タスク
×
(4.5.2)_読書は手段、目的は別
×
(4.5.2.1)_大雑把な地図の入手
×
(4.5.2.2)_結合を起こす
×
(4.5.3.3)_思考の道具を手に入れる
×
(4.5.3)_復習のための教材を作る
×
(4.5.3.1)_レバレッジメモを作る
×
(4.5.3.2)_incremental_reading
×
(4.5.3.3)_人に教える
×
(4.6)_まとめ
×
(5)_考えをまとめるには
×
(5.1)_情報が多すぎる?_少なすぎる?
×
(5.1.1)_書き出し法で情報量を確認
×
(5.1.1.1)_質を求めてはいけない
×
(5.1.1.2)_実践してみよう
×
(5.1.1.3)_100枚を目標にしよう
×
(5.1.1.4)_100枚目標のメリット
×
(5.1.1.5)_重複は気にしない
×
(5.2)_多すぎる情報をどうまとめるか
×
(5.2.1)_並べて一覧性を高くする
×
(column)_書き出し法の実例
×
(5.2.2)_並べる過程で思い付いたらすぐ記録
×
(5.2.3)_関係のありそうなものを近くに移動
×
(column)_ふせんのサイズ
×
(5.2.3.1)_kj法の流れ
×
(5.2.3.1-1)_exploration_before_starting_the_kj_method
×
(5.2.3.1-2)_group_organization
×
(5.2.3.1-3)_illustration_and_documentation
×
(5.2.3.1-4)_effect_of_changing_format
×
(5.2.4)_グループ編成には発想の転換が必要
×
「グループ編成には発想の転換が必要」加筆案
×
(5.2.4.1)_グループ編成は客観的ではない
×
(5.2.4.2)_グループ編成は階層的分類ではない
×
(5.2.4.3)_既存の分類基準を使うデメリット
×
(column)_フレームワークによる効率化
×
(5.2.4.4)_事前に分類基準を作るデメリット
×
(5.2.4.5)_分類で負担を減らすメリット
×
(5.2.4.6)_家族的類似性
×
(5.2.5)_関係とは何だろう
×
(5.2.5.1)_類似だけが関係ではない
×
(5.2.5.1-2)_not_"related_pieces"_but_"pieces_likely_to_be_related"
×
(5.2.5.2)_nm法は対立関係に着目する
×
(5.2.5.2-2)_conflict_is_not_only_one
×
対立は一つだけではない
×
(5.2.5.3)_話題がつながる関係
×
(5.2.5.4)_group_organization_is_similar_to_method_extraction
×
(5.2.6)_束ねて表札を付け、圧縮していく
×
(5.2.6.1)_表札作りのメリット・デメリット
×
(5.2.6.2)_表札を作れるグループが良いグループ
×
(5.2.6.3)_ふせんが膨大なときの表札作り
×
付箋が膨大な時の表札作り加筆案
×
(5.2.6.4)_「考えがまとまらない」と「部屋が片付かない」は似ている
×
(column)_表札とふせんの色
×
(column)_知識の整合性
×
(5.2.7)_束ねたふせんをまた広げる
×
(5.2.8)_文章化してアウトプット
×
(5.3)_社会人向けチューニング
×
(5.3.1)_ステップの省略
×
(5.3.2)_中断可能な設計
×
(5.3.3)_a4書類の整理法
×
(5.4)_繰り返していくことが大事
×
(5.4.1)_kj法を繰り返す
×
(5.4.2)_繰り返しのトリガ
×
(5.4.3)_インクリメンタルな改善
×
(5.4.4)_過去の出力を再度グループ編成
×
(5.4.5)_電子化
×
(5.5)_まとめ
×
(6)_アイデアを思い付くには
×
(6.1)_「アイデアを思い付く」はあいまいで大きなタスク
×
(6.1.1)_アイデアを思い付く3つのフェーズ
×
(6.1.1.1)_耕すフェーズ
×
(6.1.1.2)_芽生えるフェーズ
×
(6.1.1.3)_育てるフェーズ
×
(6.1.2)_先人の発想法
×
(6.1.2.1)_youngのアイデアの作り方
×
(6.1.2.2)_川喜田二郎の発想法
×
(6.1.2.3)_otto_scharmerの変化のパターン
×
(6.1.2.4)_芽生えは管理できない
×
(6.2)_まずは情報を収集する
×
(6.2.1)_自分の中の探検
×
(6.2.2)_言語化を促す方法
×
(6.2.2.1)_質問によるトリガ
×
(6.2.2.2)_フレームワークのメリットとデメリット
×
(6.2.2.3)_創造は主観的
×
(6.2.3)_身体感覚
×
(6.2.3.1)_絵に描いてみる
×
(6.2.4)_たとえ話・メタファ・アナロジー
×
(6.2.4.1)_nm法とアナロジー
×
(6.2.4.2)_clean_languageとsymbolic_modelling
×
(6.2.5)_まだ言葉になっていないもの
×
(6.2.5.1)_暗黙知:解決に近付いている感覚
×
(column)_二種類の暗黙知
×
(6.2.5.2)_違和感は重要な兆候
×
(6.2.5.3)_thinking_at_the_edge:まだ言葉にならないところ
×
(6.2.5.4)_辞書との照合
×
(6.2.5.5)_公共の言葉と私的な言葉
×
(6.2.5.6)_kj法も違和感に注目
×
(6.2.6)_言語化のまとめ
×
(6.3)_磨き上げる
×
(6.3.1)_最小限の実現可能な製品
×
(6.3.1.1)_誰が顧客かわからなければ、何が品質かもわからない
×
(6.3.1.2)_何を検証すべきかは目的によって異なる
×
(6.3.2)_u曲線を登る
×
(6.3.3)_他人の視点が大事
×
(6.3.4)_誰からでも学ぶことができる
×
(6.3.5)_タイムマシンを作れ
×
(column)_知識の分布図
×
(6.3.6)_再び耕す
×
(column)_書籍とは双方向のコミュニケーションができない
×
(6.4)_まとめ
×
(7)_何を学ぶかを決めるには
×
(7.1)_何を学ぶのが正しいか?
×
(7.1.1)_数学の正しさ
×
(7.1.2)_科学と数学の正しさの違い
×
(7.1.3)_意思決定の正しさ
×
(7.1.3.1)_繰り返す科学実験と一回性の意思決定
×
(7.1.3.2)_事後的に決まる有用性
×
(7.1.3.3)_過去を振り返って点をつなぐ
×
(7.2)_自分経営戦略
×
(7.2.1)_学びたい対象を探す探索戦略
×
(column)_選択肢の数が意思決定の質にもたらす影響
×
(7.2.1.1)_探索範囲を広くする
×
(7.2.2)_知識を利用して拡大再生産戦略
×
(7.2.3)_卓越を目指す差別化戦略
×
(7.2.3.1)_他人からの知識の獲得はコストが安い
×
(7.2.3.2)_他人から得た知識は価値が低い
×
(7.2.3.3)_卓越性の追求
×
(7.2.4)_かけ合わせによる差別化戦略
×
(7.2.4.1)_ふたこぶの知識
×
(7.2.4.2)_連続スペシャリスト
×
(7.2.4.3)_新入社員の戦略案
×
(7.2.5)_組織の境界をまたぐ知識の貿易商戦略
×
(7.3)_知識を創造する
→
エンジニアの知的生産術 全階層目次
→
メタファー
×
アナロジー
×
概念のトリクルダウン
×
連想
×
話が飛躍する人=ベクトル検索エンジンか?
×
たまたま表記の文字列が共通であるだけ
×
たまたま良いものを生み出す可能性は否定できない
×
考えたい人は考えさせておけば良い
×
実りの多い思考をした人がより多くの価値を生み出す
→
理解が浅い人と浅く使ってる深い人は浅い人には区別できない
→
同じ
×
似ている
×
違い
×
kj法のw型問題解決モデルとu理論、それぞれの問題意識
×
アナロジー
×
メタファー
×
たとえ
×
似ているものの違いに注目
×
似ているが同一ではない
→
「同じ」と「似ている」の違い
→
文章を意味の濃縮された部品に刻む
×
単語タイトルのページを恐れない
×
共通言語
×
わからない単語
×
必要に応じて
×
文脈
×
yagni
×
「まだ言葉になっていないもの」は検索の対象にできない
×
物のスキーム
×
植物的に成長するwiki
×
生きた文章
×
植物的に成長する
×
植物的成長
×
「使う」と「続ける」のメンタルモデル
×
作りたいと思って作ったことのない人
×
自分が使わないものを発表するな
×
新しいものに対する振る舞いに二通りある
→
🌀言葉の力: 体験を語る、目指す世界を描く
→
表記統一
×
公共インフラ
×
言葉は公共財
×
公共財
×
名前の統一
×
固有名詞化
×
共通言語
×
公共言語
×
熊野古道
×
インフラ
→
表記統一は公共インフラ
→
木の壁の神託
×
メタファー
×
アナロジー
×
神託
×
タロット占い
×
易占
×
モヤモヤ
×
視点
×
気づく
×
私の恋人は赤いバラのように土から生える
→
神託を解釈するのは人間
→
日記2023-06-09
×
共通言語
→
日本語論文のアクセス困難さ
→
エンジニアの知的生産術
×
engineer's_way_of_creating_knowledge
×
pinten_history
×
pinten_6章まで翻訳完了
×
pinten_7章まで翻訳完了
×
第4刷に向けての修正差分
×
エンジニアの知的生産術英訳プロジェクトのネクストアクションが決まると良い
×
scrapboxで目次を作るのと第四版反映と組版の中でどれが優先か決まるとよい
×
vercelでカスタムドメイン
×
mem.nhiro.org
×
NEXTエンジニアの知的生産術
×
既存の構造
×
早く言語化された言葉は既存の構造の再生産にすぎない
×
エンジニアの知的生産術 全階層目次
×
経験は多スキーム的、日記は時間的スキーム
×
まず計測
×
(6.3.1)_minimum_viable_product
×
(7.2.1)_exploring_strategies_to_find_targets_you_want_to_learn
×
エンジニアの知的生産術の幻の章
×
フレームワークの共通言語化
×
フレームワーク
×
共通言語
×
チームの知的生産術
×
複数人で考える
×
(4.3.2.1)_速度を計測しコントロールする
×
エンジニアの知的生産術_加筆案
×
エンジニアの知的生産術_p150~p168の加筆案
×
eliza
×
クライエント中心療法
×
体験過程と意味の創造
×
(5.4.3-2)_scrapbox
×
scrapboxautotrans開発日記2022-01-20
×
scrapboxautotransプロジェクトの今後の進め方について方針が決まると良い
×
全部翻訳すると6万円
×
twitter_card
×
translation_candidates
×
memex
×
pinten
→
エンジニアの知的生産術英語化プロジェクト
→
盲点カード
×
書いてから考えよう
×
自分を自分の一部に使う
×
回転の中心をずらす
×
イノベーション
×
シュンペーターによるイノベーションの定義
×
パルス幅変調
×
ファジー集合
×
円周率
×
ゼロによる位取り
×
確率共鳴
×
他に何かありますか?
×
そのxはどんな種類のxですか?
×
そのxは何のようですか?
×
そのxはどこにありますか?
×
身体感覚
×
メタファー
×
ジェスチャー
×
そのxはどこから来るのですか?
×
定数を関数で置き換える
×
変数を確率変数で置き換える
×
ユークリッド距離を一般の距離に
×
実数の離散化
×
捨てている次元を思い出す
×
四元数
×
曲がった空間を考える
×
1つでなければいけないのか?
×
対称性を追い求めてみる/捨ててみる
×
人に説明してみる
×
捨てているものを思い出す
×
双対を考える
×
記法を作る
×
名義尺度の扱い
×
探索範囲を狭める
×
平均に注意
×
0に近い値
×
オプションバリュー
×
絶対優位・比較優位
×
利用と探索のトレードオフ
×
データに置き換える
×
許可を求めるより謝罪
×
二部グラフ
×
平均だけでなく分布の形状に注意
×
知識の少ない人からでも学ぶことができる
×
囚人のジレンマ
×
全順序があるとは限らない
×
排中律
×
間違いを許容する
×
周波数領域
×
部分集合しか観測できない時、観測できなかったことに意味がある
×
平均からのズレとサンプルサイズ
×
距離は一種類ではない
×
最も効率的な工場は破綻する
×
百戦百勝は善の善なる者に非ず
×
形あるものは壊れるが速度に差がある
→
まだ絵のない盲点カード
→
kj法勉強会@ロフトワーク
×
「渾沌をして語らしめる」勉強会
×
探検ネット(花火)勉強会
×
kj法勉強会@ロフトワーク_講義資料v1
×
kj法勉強会@サイボウズ
×
kj法勉強会@ロフトワーク_講義資料v2
×
kj法の先にあるもの
×
kj法勉強会@ロフトワーク_事前マップコメント
×
KJ法勉強会@ロフトワーク 講義中のZoomコメント
×
kj法勉強会@ロフトワーク_個人ワーク中のslack
×
kj法勉強会@ロフトワーク_質疑
×
ぼんやりとしていた世界が切り分けられた
×
知の探検学
×
探検ネット
×
考える花火
×
内部探検
×
取材
×
データをして語らしめる
×
すべてのデータはうそである
×
kj法_渾沌をして語らしめる
×
思いついたことはなんでも記録すべき
×
記録しなければ消えてしまう
×
思考の枠
×
枠組み
×
当てはめ
×
芽
×
新しいつながり
×
判断
×
一仕事の達成が人もチームも育てる
×
アインシュタインの考え方
×
思い込みの枠
×
既存の構造
×
あてはめ
×
分類してはいけない
×
既成概念
×
グループ編成は小チームから大チームへ
×
発想法
×
否定形の指示
×
既存のグループを跨ぐ関係性
×
グループ境界をまたぐ線に注目
×
グループ編成のバッドパターン
×
掘り下げ
×
地に足のついていない
×
浮き草
×
浮き草と樹木のたとえ
×
根っこ
×
体験
×
感覚
×
主観
×
自分ごと
×
根差し
×
土の香りを残せ
×
連想的雰囲気
×
抽象化しすぎるな
×
概念化過程
×
シンボリックモデリング
×
基本5質問
×
(6.2.4.2)_clean_languageとsymbolic_modelling
×
具体的イメージ
×
身体感覚
×
ちゃんと主観
×
面白いのkj法
×
「面白い」の探検ネット
×
根っこがない
×
クリーンな質問
×
望ましくない妥協
×
keichobotの価値の問いは考える花火の前段階かも
×
気づき
×
発想
×
渾沌をして語らしめる
×
民族大移動への反対
×
kj法が生まれたプロセス
×
グループ編成の失敗事例
×
寝かせる
×
権威勾配
×
歯車のたとえ
×
意思決定
×
生存者バイアス
×
西尾の我流に名前をつける
×
エンジニアの知的生産術
×
かんがえをまとめるデジタル文房具kozaneba
×
我流に名前をつける
×
共通言語
×
私的な言葉
×
液体が容器に入っているメタファー
×
(column)_パターンに名前を付けること
×
発表ストーリー構築法
×
こざね法
×
知的生産の技術
×
講義資料ショートバージョンを作る
×
対立解消
×
360度の視角から
×
excel型kj法
×
守破離
×
地図
×
なぜ線が必要不可欠か
→
KJ法勉強会振り返り勉強会
→
metaphoric
×
metaphor
×
メタファー的
×
メタファー
→
メタフォリック
→
wikiは辞書ではない
×
共通言語
×
わからない単語
×
バラバラの記事
×
必要に応じて
×
プルシステム
×
文脈
×
scrapboxsquare#2
→
単語タイトルのページを恐れない
→
bmot
×
平時のマネジメント
×
産業共和制
×
共通言語
×
企業は過度の抽象化
×
緊急時のリーダーシップ
×
平時のリーダーシップ
×
生き残る
×
定量的kpi
×
認知能力
×
情報の伝達
×
ティール組織
×
ひとかたまり
×
知識資本
×
インターコネクト
×
追いつけ追い越せ
×
よいものをより安く
×
量産効果
×
軸が絞られている状況
×
軸が絞られてない状況
×
plurality
×
地球規模の熟議
×
llm
×
通訳
→
BMOT20190411
→
cumot2019
×
根無し草の知識
×
浮き草
×
フワフワ
×
樹木
×
根
×
地に足
×
地に足がついてない
×
地に足のついていない
×
根ざす
×
時間をかけて育つ
×
借り物の主観
×
自分ごと
×
他人ごと
×
主体的
×
自分の経験
×
具体的経験
×
実例
×
メタファー
×
抽象的概念
×
石だらけの土地に落ちた種は、すぐに芽を出したが、根がないので枯れてしまった
→
浮き草と樹木のたとえ
→
シンボルと意味の対応の図
×
ちゃんと主観
×
間主観
×
dwell-think
×
制度化した言葉
×
共同化
×
共通言語
×
フェルトセンスとシンボルの図
×
体験過程と意味の創造
×
シンボル空間
×
6と9
×
円でも四角でもない
→
共通の言葉が作られる
→
先生
×
メタファー
×
誤解
×
キャラクター性
×
ドラえもん
×
理想のaiはドラえもん
×
正しい
→
先生というメタファーの害
→
スマートコントラクト
×
契約
×
言語障壁
×
共通言語
×
日記2023-04-20
×
日記2023-04-22
×
日記2023-01-11
×
日記2022-04-21
→
日記2023-04-21
→
メタファー
×
比喩
×
たとえ話
×
たとえ
×
対応付け、連想し、引き戻す
×
エンジニアの知的生産術
→
アナロジー
→
メタファーについて読んでいる
×
クリーンランゲージ
×
keichobot
×
eliza
×
メタファー
×
抽象的概念
×
物
→
Keichobotの原点
→
違和感
×
メタファー
×
否定する前に
×
膨らませ
×
面白い
×
伸びるに任せてから剪定
→
違和感のあるメタファーは否定する前に膨らませた方が面白い
→
エンジニアの知的生産術
×
かんがえをまとめるデジタル文房具kozaneba
×
kj法勉強会@ロフトワーク
×
我流に名前をつける
×
共通言語
×
私的な言葉
×
液体が容器に入っているメタファー
×
(column)_パターンに名前を付けること
×
発表ストーリー構築法
×
こざね法
×
知的生産の技術
×
問いが言語化を促す
×
考える花火
×
異なる人の書いた複数のストーリーをマージする
×
講義資料ショートバージョンを作る
×
kj法勉強会@ロフトワーク_講義資料v1
×
kj法勉強会@ロフトワーク_講義資料v2
×
難解文章再構築法
×
華厳まとめ
×
『華厳経』と『荘子』の融合による中国華厳の形成
×
kozaneba:『華厳経』と『荘子』の融合による中国華厳の形成
×
kozaneba読書
×
建てること、住むこと、考えること
×
kozaneba:dwell-think
×
書籍再構築法
×
kj法_渾沌をして語らしめる
×
「渾沌をして語らしめる」勉強会
×
(仮)kozaneba法
→
西尾の我流に名前をつける
→
kj法勉強会@ロフトワーク
×
アンケート調査からのkj法が一番難しい
×
我流に名前をつける
×
共通言語
×
私的な言葉
×
液体が容器に入っているメタファー
×
心理的安全性
×
組織の多様性
×
多様性
×
粘菌
×
渾沌をして語らしめる
→
KJ法勉強会@ロフトワーク 講義中のZoomコメント
→
自由と自立
×
検索
×
パーマリンク
×
公明正大
×
オウンドメディア
×
共通言語
→
オウンドメディアが共通言語を作る
→
主観的
×
体験
×
抽象概念、身体感覚、メタファ
×
sensory
×
conceptual
×
symbolic
×
身体感覚
×
抽象概念
×
シンボル
×
メタファー
×
clean_approaches_for_coaches
×
metaphoric
×
nonverbal
×
まだ言語になってないもの
→
Sensory, conceptual, symbolic
→
それは何のようですか?
×
メタファー
×
違和感
×
感覚語
×
2015-06-15
×
心の中のメーターのたとえ
→
メタファーを引き出す二択の問
→
2015-06-15
×
クリーンファシリテーション
×
クリーンランゲージ
×
問題を掘り下げてはいけない
×
problem-remedy-outcomeモデル
×
問題
×
盲点
×
心の問題を掘り下げるのは有害
×
シンボリックモデリング
×
metaphors_in_mind
×
基本5質問
×
メタファーを引き出す二択の問
×
メタファー
×
共感覚
×
オノマトペ
→
クリーン・ランゲージ入門
→
日記2022-05-26
×
思考停止
×
土の匂い
×
共通言語
×
壺の中に全部突っ込む
×
creative_regress
×
ごちゃ混ぜの壺
→
思考の結節点2022-05-25
→
易経(岩波文庫)
×
日々の易経
×
メタファー
×
書籍は既に抽象化産物
×
形式知と根なし草の知識
×
ユージン・ジェンドリンのメタファー概念
→
易2021-11-27
→
(6.2.4.2)_clean_languageとsymbolic_modelling
×
Sensory, conceptual, symbolic
×
metaphors_in_mind
×
sensory
×
身体感覚
×
感覚的
×
conceptual
×
抽象概念
×
概念的
×
symbolic
×
メタファー
×
比喩
×
比喩的
×
象徴的
×
symbolic_modelling
×
モデル化
→
抽象概念、身体感覚、メタファ
→
知識創造企業
×
知識創造
×
メタファー
×
アナロジー
×
(6.2.4)_たとえ話・メタファ・アナロジー
×
曖昧性
×
冗長性
→
知識創造の三つの特徴
→
エンジニアの知的生産術英訳プロジェクト
×
なぜ線が必要不可欠か
×
経験は多スキーム的、日記は時間的スキーム
×
道のメタファー
×
情報整理3.0
×
howmのcome-fromリンク
×
scrapboxのリンクサジェストが便利
×
(5.4.5)_電子化
×
minecraftでマインドパレス
×
(4.1.1.4)_一次元の情報を脳内で組み立てる
×
エンジニアの知的生産術
×
フレームワーク
×
共通言語
×
(6.2.2.2)_フレームワークのメリットとデメリット
×
共創の前にまず独創
×
傾聴
×
ブレインストーミング
×
問題解決の事例
×
グループワーク
×
壁
×
視点が変わる
×
新鮮な見方
×
他人の視点
×
観測困難な方法論は使った人しか効果を感じられない
×
(4.3.2.1)_速度を計測しコントロールする
×
まず計測
×
こざね法
→
NEXTエンジニアの知的生産術
→
エンジニアの知的生産術
×
フレームワーク
×
共通言語
×
(6.2.2.2)_フレームワークのメリットとデメリット
→
フレームワークの共通言語化
→
メタファー
×
たとえ
×
からし種のたとえ
×
parable_of_the_mustard_seed
×
parable
→
「〜のたとえ」
→
metaphors_in_mind
×
symbolic_modelling
×
james_lawley
×
penny_tompkins
×
メタファー
×
シンボリックモデリング
→
Metaphors in Mind: Transformation through Symbolic Modelling
→
metaphors_in_mind
×
メタファー
×
クリーンランゲージ
×
シンボリックモデリング
×
eliciting_metaphor_through_clean_language:_an_innovation_in_qualitative_research
×
eliza
×
抽象概念ではなく動作を掘り下げよ
×
リソースシンボル
×
竹の足場
×
方法序説
×
理想と現実のギャップ
→
メタファーについて読んでいる
→
名言
×
aico
×
マインドピクセルプロジェクト
×
常識的知識
×
価値
×
常識は無価値
×
時の試練
×
時は金なり
×
アナロジー
×
メタファー
×
語られつつある言葉
×
明らかに真である情報に人は価値を見出さない
×
知識の創造は主観的
×
知識のjtb定式化
→
名言の機械的生成
→
ユージン・ジェンドリン
×
体験過程と意味の創造
×
メタファー
×
感じられた意味
×
直接照合
×
再認
×
解明
×
隠喩
×
理解
×
関連
×
言い回し
×
フェルトセンス
×
シンボル
×
シンボル化
→
ユージン・ジェンドリンのメタファー概念
→
メタファー
×
ジャンプをする前にはかがまなければならない
×
盲点カード
→
降りるために登らなければならない
→
eugene_t._gendlin
×
体験過程
×
experiencing
×
フォーカシング
×
focusing
×
象徴化における体験過程の機能
×
象徴化
×
シンボル化
×
体験
×
シンボル
×
メタファー
×
概念のハンドル
×
体験過程と意味の創造
→
ユージン・ジェンドリン
→
西尾泰和
×
2015
×
2016
×
よく学ぶ人はパフォーマンスが低い?
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ゲートキーパー
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社内評価
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局所最適
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吸収能力
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ロックイン
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あなたの会話はudp?
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メタファー
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送信は厳密に、受信は寛容に
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雇用はどうやって生まれた?
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雇用流動性
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資本論
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ソビエト連邦崩壊
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ドラッカー
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ポスト資本主義社会
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知識資本
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リンダ・グラットン
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社会資本
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大きく勝つには賭けも必要
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リスク許容度
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プロスペクト理論
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先行者利益
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学びのサイクルの最初の一歩は?
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pdcaサイクル
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ブレインストーミング
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kj法
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変化のデザインパターン
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u理論
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変化
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デザインパターン
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判断の声
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批判の声
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恐れの声
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視点を変えてみよう
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個人プロジェクト
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読者は自分
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2021未踏ジュニア
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メンタリング
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情報伝達
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語彙の共通化
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共通言語
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概念を改めて説明する
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思考の結節点2019-10-14
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知識の保存形式
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知識の表現形式がアップデートされなければならない
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知識の表現形式のアップデート
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連想のストック
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連想装置
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レコメンド
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検索
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2-hop_link
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連想
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知識を編むプログラム
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リンクサジェスト
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過去の自分の書き物と今の思考の結合支援
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類似文書検索
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word2vec
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gyazz
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転置インデックスと指差し
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文書は場所
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指差し
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文書が階層的
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長さをパラメータにしたdf
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接尾辞配列
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Scrapboxの良さ(その2)
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抽象概念
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メタファー
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知性を高めるシステム
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アイデアの干渉効果
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類似度ベースではないレコメンド
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レコメンドとscrapbox
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明示的なブラケティング
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sample1
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問い
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未知の分野
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概念的な地図
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地図
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scrapbox
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メタファー
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道がつながっている
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最終的に見つかれば良い
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人は場所を緯度経度ではなく道筋で覚える
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地図を把握している
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行き先の予測
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予測
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脳内モデル
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試行錯誤の高速化
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モデル
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試行錯誤
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脳内の探索
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経路を発見
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探索
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経路
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概念地図
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探索のパラドックス
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目的地
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連想接続
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無矛盾結合
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知識の整合性
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scrapboxのbox表示は束ねた付箋
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未知の分野の地図作成を支援
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ウィトゲンシュタイン
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藤本_隆志
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言語ゲーム
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家族的類似性
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私的言語
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哲学探究
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ルートヴィヒ・ウィトゲンシュタイン
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論理哲学論考
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意味論
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家族的類似性
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言語ゲーム
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記号の生命は記号の使用
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治療としての哲学
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哲学的困惑
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個人的経験
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私的言語
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青色本
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いかだ下り
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山登り
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メタファー
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20代はいかだ下り
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質問
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試験
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メタファー
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減点
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「わからない」と言うことが怖い
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合格
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抽象概念
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空中戦
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くだらない質問をするな
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そんなこともわからないのか
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議論を戦争と捉える人
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質問を試験と捉える人
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質問
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攻撃
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メタファー
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議論
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戦争
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質問を攻撃と捉える人
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議論を戦争と捉える人
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比喩
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アナロジー
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メタファー
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海馬
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連想
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液体
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メタファー
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抽象的な概念
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ハンドル
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概念を操作するためのハンドル
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液体が容器に入っているメタファー
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しっかり座る
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メタファー
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そわそわ
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焦燥感
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腰を落ち着ける
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エンジニアの知的生産術
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言語化されてないもの
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言語化
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身体感覚
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経験
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違和感
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暗黙知
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語られつつある言葉
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たとえ話
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言語化された時点で既に抽象化が始まっている
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地に足のついていない
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氷山モデル
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連想
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経験
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scrapboxdrinkup
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芋づる検索
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マインドマップ
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Scrapboxとマインドマップ
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発見という言葉が不適切かも
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課題の発見というメタファー
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エンジニアの知的生産術_目次ダイジェスト
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言語化を促す方法
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質問によるトリガ
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フレームワークのメリットとデメリット
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フレームワーク
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創造は主観的
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身体感覚
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絵に描いてみる
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たとえ話・メタファ・アナロジー
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たとえ話
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メタファ
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アナロジー
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nm法
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clean_languageとsymbolic_modelling
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clean_language
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symbolic_modelling
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暗黙知
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解決に近付いている感覚
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二種類の暗黙知
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違和感
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thinking_at_the_edge
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辞書との照合
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公共の言葉
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言語化を促す方法
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メタファー
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2018
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05-25
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2018-05
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共創の前にまず独創
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事後的共有
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チーム
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共有ノート
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Scrapboxはノート
"
Engineer's way of creating knowledge
" the English version of my book is now available on
[Engineer's way of creating knowledge]
(C)NISHIO Hirokazu / Converted from
[Scrapbox]
at
4/4/2026, 5:31:54 PM
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