NISHIO Hirokazu
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Open Questionと赤リンクの延伸
Open Question
と
赤リンクの延伸
KarpathyのLLM Wiki
が「Open Question」というセクションを作って質問を書いてくる
これに人間が答えるのは有用
AIによる赤リンクの延伸
において、
赤リンク
は未充足の情報の存在を示している
情報の不在
を表現している
当時、この情報の不在をAIに埋めさせてみるのはどうか?という実験をしていた
Open Questionに対して仮説的にAIに回答を作らせてみるのはどうか?
そしてそれを人間が見て
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個別のループと集約したループ
×
知識の結合が新しいアイデアの源泉であり、そのアイデアがさらなる知識や新たな結合を生む
×
似ている→違いは?
×
いずれ見えなくなる
→
横断ベクトル検索実験メモ2023-09-20
→
scrapbox横断ベクトル検索
×
「検索結果は編集できない」という思い込み
×
AIによる赤リンクの延伸
×
横断ベクトル検索実験メモ2023-09-20
×
scrapboxを活用した思考とコミュニケーションの再構築
×
aiが存在する時代の賢者
→
(仮)まだ名前のない操作
→
日記2023-09-20
×
西尾のベクトル検索
×
赤リンクの延伸
×
結局必要なのは検索の精度向上
→
予期せずヒットしたものを読む
→
書き手の開かれた心
×
視点の多様性が盲点を発見するために重要である
×
pdfをgyazoに送ってscrapboxに貼る
×
✅polisの解説動画を作る
×
🌀「ハッカーの遺言状」ai化
×
iterative_commenter
×
赤リンクの延伸
×
スローループ
×
不明瞭で長期的なタスクをaiにねりねりさせる
×
pdfからscrapboxへ
×
日記2023-09-11
×
日記2023-09-13
×
日記2023-06-04
×
日記2022-09-12
→
日記2023-09-12
→
関係性の中の調和と変革
×
心の余白とコミュニケーションの質
×
「読者は自分」についての考察
×
🌀「ハッカーの遺言状」ai化
×
iterative_commenter
×
赤リンクの延伸
×
✅polisの解説動画を作る
×
蔵書横断ベクトル検索
×
🌀aiに長期並列プロジェクトのタスク管理をさせたい
×
polisとは何?(失敗例)
×
gptに解説を作成させる
×
納税
×
partial_common_ownership
×
pnue
×
各プロジェクトに住んでるAIの現状2023-09-14
×
書いてから自己成就する
×
日記2023-09-13
×
日記2023-09-15
×
日記2023-06-06
×
日記2022-09-14
→
日記2023-09-14
→
aiが毎日研究ノートを書く
×
aiが毎日研究ノートを書く:チャンクの選択方法
×
AIによる赤リンクの延伸
×
日記2023-09-01
×
植物的成長のメタファー
×
伸びるに任せてから剪定
×
ページメモリ
×
スローループ
→
AIノートの更新間隔について
→
松尾研のllm講座
×
next-mem
×
歌詞をaiに解釈させる実験
×
テロメア破壊問題の解決
×
iterative_commenter
×
赤リンクの延伸
×
aiによる異なる視点の提供の実例
×
日記2023-09-10
×
日記2023-09-12
×
日記2023-06-03
×
日記2022-09-11
→
日記2023-09-11
→
日記2023-06-08
×
違和感
×
エンジニアの知的生産術
×
(6.2.5)_まだ言葉になっていないもの
×
違和感にフォーカス
→
自分の意見を言葉にすることができない人の言語化支援
→
週記2023-09-02~2023-09-10
×
iterative_commenter
×
✍️🤖2023-09-05~10
×
意味を見出す
×
神託を解釈するのは人間
×
日記2023-09-02
×
AIによる赤リンクの延伸
×
recurrent_notes
×
たまに浮かび上がるページ
×
AIページのマーク
×
iterativecommenterの着想
×
Pioneer Mode
×
scrapbox自動翻訳をdeeplからgptに変える
×
omoikaneでマルチヘッドの思考をする
×
生のchatgptとomniのユースケースが違う
×
言葉単独で伝わらない言葉で問題ない
×
aiシャーマン
→
週記2023-09-10~2023-09-16
→
scrapboxに住んでるエージェント
×
日記2023-09-14
×
iterative_commenter
×
Pioneer Mode
×
赤リンクの延伸
×
マルチヘッドねりねりシステム
×
枯れ木から新芽
×
質問は言語化を促すが質問にも種類がある
→
各プロジェクトに住んでるAIの現状2023-09-14
→
幸せの風景:一人一人の色彩と他人の影
×
蔦の織りなす知の結びつき
×
aiと24時間会話ができる時代になぜ人間と会話したいのか
×
🌀「ハッカーの遺言状」ai化
×
iterative_commenter
×
赤リンクの延伸
×
✅polisの解説動画を作る
×
蔵書横断ベクトル検索
×
pdfをgyazoに送ってscrapboxに貼る
×
pdfからscrapboxへ
×
メタ考察:ビジネスはシーズとニーズのマッチング
×
市場ニーズと個人ニーズ
×
日記2023-09-12
×
日記2023-09-14
×
日記2023-06-05
×
日記2022-09-13
→
日記2023-09-13
→
学びのプロセスの質的変革:_読む・書く・考える
×
いずれ見えなくなる
×
削る活動は見えにくい
×
試行錯誤は見えにくい
×
読む行為はすでに二通りあった
×
みずからの目で見なければならない
×
AIによる赤リンクの延伸
×
ベクトル検索とRAGの肌感の違い
×
切り分けられていない連なりの一部にヒットすることで切り出しの機会になる
×
マイクロチームではコミュニケーションコストが跳ね上がる
×
業績とは客観でなく主観である
×
大衆は派手な成果しか理解しない
×
テロメア破壊問題
×
切り出されるとコメントしたくなる
×
細かすぎる分割
×
赤リンク
×
収束ムーブ
×
recurrent_notes
×
マルチヘッドの思考
×
たまに浮かび上がるページ
×
日記2023-09-01
×
日記2023-09-03
×
日記2023-05-25
×
日記2022-09-02
→
日記2023-09-02
→
きのこ
×
しめじ
×
認知の解像度の例
×
Pioneer Mode
×
AIの支援による気づきの事例
×
普遍宗教
×
国家仏教
×
国家神道
×
書かれてさえいれば、aiが対象にできる
×
人間とaiのコミュニケーションの未来
×
aiと人間の知的な共同作業
×
🌀scrapboxの英語化に関する思考の結節点
×
赤リンクの延伸
×
コウモリ問題
×
ポケット一つ原則の発展的解消
×
日記2023-09-07
×
日記2023-09-09
×
日記2023-05-31
×
日記2022-09-08
→
日記2023-09-08
→
aiシャーマン2023-09-04
×
iterativecommenterの着想
×
AIによる赤リンクの延伸
×
まだ絵のない盲点カード
×
盲点カード候補
×
aiの力で循環させる
×
タスクリストを循環させる
×
循環
×
池の水を全部抜く
×
iterativecommenterの名前の相談
×
aiによるリピート更新ページ
×
AI生成ページのタイトルに🤖を入れるのをやめた理由
×
Pioneer Mode
×
scrapboxとaiに関する思考の結節点2023/8/16
×
アトミックな思考の組み合わせ
×
日記2023-09-03
×
日記2023-09-05
×
日記2023-05-27
×
日記2022-09-04
→
日記2023-09-04
→
週記2023-08-28~2023-09-02
×
LLMによる知的生産性向上勉強会
×
AIによる赤リンクの延伸
×
質問は言語化を促すが質問にも種類がある
×
enchiへの導入
×
aiの役割の明確化が大事
×
AIノートの更新間隔について
×
中学生の職場体験でsfプロトタイピングをやってもらった事例
×
流動的プロセスとしてのページ
×
思索と開発のトレードオフ
×
苦痛
×
このプロジェクトにおけるaiの役割は何か
×
複数の個性のaiがある?
×
aiノートのページごとに目的を明示したらいいのでは
×
aiページの底に埋もれてる
×
苦痛の原因
×
異なるコンテンツの間のつながり発見
×
自分の日記に他人のaiを召喚
×
マルチヘッドの思考
×
ページメモリ
×
マルチヘッド
×
🌀どこに書こう
×
場が内容に影響をする
×
有用なものを書いたと思ったら即座に個人のプロジェクトに移植すれば良い
×
enchi
→
週記2023-09-02~2023-09-10
→
日記2023-09-06
×
🌀交換様式d
×
問題解決の過程での交換の重要性
×
違和感にフォーカス
×
AIによる赤リンクの延伸
×
情報交換は交換
×
知識交換の交換様式はaなのか
×
新しい交換様式
×
知識交換
×
柄谷_行人
×
交換様式
×
相手を特定してから行われる互酬
×
特定相手との会話は互酬
→
AIの支援による気づきの事例
→
日記2023-09-04
×
メッセージ伝達の進化
×
ai出島
×
AIによる赤リンクの延伸
→
AI生成ページのタイトルに🤖を入れるのをやめた理由
→
enchi
×
AIによる赤リンクの延伸
×
必要な時に取り出すことができないものはないのと同じ
→
赤リンクの延伸:必要な時に取り出すことができないものはないのと同じ
→
言葉は意味のハンドル
×
比喩
×
たとえ話
×
自分の思考を操作しやすくするハンドル
×
身体感覚
×
経験
×
違和感
×
まだ言葉になっていないもの
×
言葉と具体的な経験が切断されている
×
体験
×
自分の体験を言葉で表現する訓練
×
体験と言葉を結びつける
×
仮の言語化
×
時間をおいて見返
×
ブラッシュアップ
×
わからないものの言語化は難しい
×
単語の意味は点ではなく分布
×
断片的なキーワードの羅列
×
まずは書き出してみる
×
有用
×
行動に有用
→
仮の言葉
→
サイボウズラボ勉強会
×
自分のscrapboxをchatgptにつないだ話勉強会
×
pluralityとpolis勉強会
×
plurality
×
polis勉強会
×
オモイカネプロジェクト
×
worldcoin
×
sam_altman
×
world_id
×
人間性の証明
×
decentralized_identity
×
分散型id
×
ユニバーサル・ベーシック・インカム
×
american_equity
×
gdp
×
moore's_law_for_everything
×
aiを活用する企業
×
労働ではなく資本に課税しよう
×
資産課税
×
ubi
×
sybilrank
×
trust_seeds
×
ネットワーク効果
×
paypay
×
100億円あげちゃうキャンペーン
×
aiへのアクセスを独占させないためのubi
×
熟議支援システム
×
openai
×
democratic_inputs_to_ai
×
意思決定
×
少数の人間
×
公共の利益
×
多様な視点
×
民主的プロセス
×
概念実証
×
チーム
×
よりグローバルで、より野心的なプロセスの基礎
×
polis
×
世界観共有
×
sfプロトタイピング
×
発想する会社
×
コラボレーション
×
チームワーク
×
ドラえもん
×
付喪神
×
プロトタイプは思考を活性化する
×
プロトタイプ
×
ブレインストーミング
×
社会的な調和
×
集団主義
×
誰でも知っている
×
常識的概念
×
マイノリティ
×
ガラパゴス概念
×
無意識のバイアス
×
改善サイクル
×
アジャイル
×
イテレーション
×
徐々に改善
×
lean_startup
×
build-measure-learn_loop
×
minimum_viable_product
×
コミュニティ中心のai構築
×
コミュニティai
×
community-centered_ai
×
日本文化ai
×
retrieval-augmented_text_generation
×
ベクトル検索
×
g0v
×
サイボウズ式
×
reinforcement_learning_from_human_feedback
×
human_in_the_loop
×
people_in_the_loop
×
違和感
×
協調ゲーム
×
connecting_the_dots
×
正統的周辺参加
×
周辺参加
×
状況に埋め込まれた学習
×
実践共同体
→
オモイカネ勉強会
→
同じベクトル
×
違和感
×
同一線上
×
暗黙に1次元だと仮定している
×
軸は一次元ではない
×
大小関係が存在しない
→
上には上がいる
→
納得感
×
計画
×
地に足がついてない
×
違和感
×
腹落ち
×
押し付けられた
×
暗黙知
→
納得感のない計画
→
未踏ジュニア質問箱
×
目的意識
×
実現可能
×
役割分担
×
違和感
×
雑に始める
×
mitoujr-mentoring-tips
→
未踏ジュニアに落ちるプロジェクト
→
適切な切り出し方は、ニーズが明らかになった後に決まる
×
ニーズが明らかになる前の切り出し
×
別のコンテキストから言及したい
×
切り出し
×
収束ムーブ
×
ニーズが明らかになってから切り出したものの方がなんかいい
×
予期しない青リンク
×
scrapboxは収束ムーブを支援する
×
赤リンク
×
外でも必要になったら切り出して共通化する
×
外で必要にな
×
必要になったら切り出す
×
yagni
×
再利用の目的が決まってから適切な切り出しが決まる
×
切り出す
×
切り出し意欲
×
ページの切り出し方
×
ページの切り出しが難
×
ページの切り出し基準
×
行リンクは切り出しの機会
×
ページの切り出し
×
共通化
→
ニーズが明らかになってから切り出したものは収束ムーブ
→
エンジニアの知的生産術英語化プロジェクト
×
「転職しない=現状維持」ではない
×
違和感
×
speed_of_understanding
→
日本語が得意すぎる
→
違和感
×
メタファー
×
否定する前に
×
膨らませ
×
面白い
×
伸びるに任せてから剪定
→
違和感のあるメタファーは否定する前に膨らませた方が面白い
→
違和感
×
違和感を感じる
→
違和感を感じてもいい
→
scrapboxは収束ムーブを支援する
×
赤リンク
×
リアルタイム同時編集
×
slack
→
Scrapboxはbetter chat
→
違和感
×
技術者
×
気づきを無視
×
無視
×
判断
×
気づくのは良いこと
×
論理的
×
フィーリングで取捨選択
×
取捨選択
×
事後的に価値観が言語化される
→
気づいたうえで何を無視するか判断
→
kj法勉強会@ロフトワーク_講義資料v1
×
kj法勉強会@ロフトワーク_講義資料v2
×
kj法勉強会@ロフトワーク_事前マップコメント
×
kj法勉強会@ロフトワーク_講義中のzoomコメント
×
kj法勉強会@ロフトワーク_個人ワーク中のslack
×
kj法勉強会@ロフトワーク_質疑
×
「グループ編成には発想の転換が必要」加筆案
×
kj法のカードの配置に不正解はない
×
kj法を体験する最初の一歩は25枚でいいかも
×
重要なのは付箋ではない
×
浮き草と樹木のたとえ
×
kj法のグループ化を粘土にたとえる
×
否定形の指示は理解しにくい
×
ボトムアップのグループ化を中断可能にする
×
付箋が膨大な時の表札作り加筆案
×
情念とは
×
先入観について
×
動詞で説明する
×
心の中のメーターのたとえ
×
kj法は個人作業をしなければ力がつかない
×
言の葉の影
×
kj法_渾沌をして語らしめる
×
「渾沌をして語らしめる」勉強会
×
探検ネット(花火)勉強会
×
成功は成功のもと
×
kj法がほんとうにわかるには100枚以上必要
×
川喜田二郎による関係の実例
×
無明の霧
×
川喜田二郎が一気に組み立てたラベル枚数は最大800枚
×
六ラウンド累積kj法は1%もない
×
わからないものの言語化は難しい
×
ラベルづくりにタイムプレッシャーをかけてはいけない
×
川喜田二郎による情報粒度の実例
×
kj法だけ習得しても花火日報を身につけていないと毎日の実践が困難
×
折にふれて採集
×
複数のグループに入りそうで戸惑う
×
kj法の正しさについて
×
考える花火誕生の流れ
×
自転車のたとえ
×
文章化しないのはもったいない
×
「データをして語らしめる」は「事実をして〜」ではない
×
得られた発想をどこまで批判しどこで終結させるのか
×
円柱は円にも四角にも見えるが、円でも四角でもない
×
歩く目線と飛行機の目線
×
アンケート調査からのkj法が一番難しい
×
結局すべて自分の主観では?
×
クライアントのアウトプットが正解かわからない
×
kj法という言葉は曖昧
×
表札の使命
×
一匹狼に価値がある
×
対立するラベルは近くに置く
×
言葉の連想的意味でつながる
×
kj法勉強会@サイボウズ
×
脇道のたとえ
×
kj法の表札をいつ変更するのか
×
kj法の表札をいつ変更するのか(作成プロセス)
×
講義資料ショートバージョンを作る
×
目的ではなく手段
×
違和感
×
(6.2.4)_たとえ話・メタファ・アナロジー
×
やってみせ
×
グループ編成は小チームから大チームへ
×
抽象化しすぎるな
×
一つの刺激に触発されたアイデア
×
kj法の先にあるもの
×
西尾の我流に名前をつける
×
グループ編成のバッドパターン
×
kj法勉強会振り返り勉強会
×
集めた理由を後から書く
×
「まとめる」と「まとまる」
→
KJ法勉強会@ロフトワーク
→
自分が知らないことを知っている知識
×
赤字リンク
×
なぜ個人でwikiを持つと良いのか
×
わからないことを共有する
×
scrapboxは勉強に向いている
×
知らないことが可視化される
×
赤リンク
×
青リンク
→
知らないことの可視化
→
どこにも繋がっていないリンク
×
赤リンク
×
青リンク
×
オープンリンク
×
未来へのリンク
×
赤字リンク
→
開いたリンク
→
keichobotの文脈を整理したい
×
keichobot
×
情報の流通
×
グループウェア
×
書かれた情報
×
うまく言葉にできないモヤモヤ
×
個人に帰着すると改善できなくなる
×
傾聴
×
コーチング
×
生身の人間
×
戦略キャンバス
×
クリーンランゲージ
×
モヤモヤ
×
フェルトセンス
×
学習する組織
×
組織の知識獲得
×
モヤモヤは宝の山
×
リソースシンボル
×
違和感
×
アハ体験
×
体験過程
×
制度化した言葉
×
最初から完璧を目指さない
×
市場が判断すること
×
ティアマト
×
言いよどみ
×
ユージン・ジェンドリンのメタファー概念
×
歯車のたとえ
×
直接照合
×
まだ言語化されてないものを釣り上げるフック
×
新結合
×
思惟経済
×
エルンスト・マッハ
×
プラグマティズム
×
チャレンジ
×
反哲学入門
×
「なる」と「作る」
×
keichobotlog
→
Keichobotの文脈を整理したい(副音声解説付き)
→
ポランニー
×
暗黙知の次元
×
近づいている感覚
×
エンジニアの知的生産術
×
違和感
×
発想法
×
情念
×
kj法_渾沌をして語らしめる
×
正解がわからない
×
正解に近づいている感覚
×
フェルトセンス
×
しっくりくる
→
心の中のメーターのたとえ
→
それは何のようですか?
×
メタファー
×
違和感
×
感覚語
×
2015-06-15
×
心の中のメーターのたとえ
→
メタファーを引き出す二択の問
→
教養
×
メルクマール
×
違和感
×
知識の交換
×
フィンガーボール
×
一日休養、一日教養
×
学校でみんなで学んだこと
×
主体的
×
主体的な学びによって得られたもの
×
良識ある人は、互いに楽しみを享受する
→
教養という言葉の二通りの使われ方
→
inboxを作らない
×
違和感駆動
×
unnamed_campとは何か
×
タイトル不要性
×
負荷がないところに能力の向上は見込めない
×
負荷の高い行為
×
知的作用を進める
×
違和感
×
自分でページを作るのは勇気が要る
→
負荷の高い行為で知的作用を進める時、なぜ違和感が関係するのか?
→
アトミック
×
atomic
×
違和感
×
認知の解像度
×
こざねレベルのアトミック性
×
行レベルのアトミック性
×
ページレベルのアトミック性
×
箇条書き
×
wiki
×
引用
→
ページレベルのアトミック性と行レベルのアトミック性がある
→
unnamed_camp
×
違和感
→
違和感駆動
→
違和感
×
disharmony
×
違
×
和
×
感
×
expectation
×
model
×
discomfort
×
uncomfortable_feeling
→
IWAKAN
→
照合
×
違和感
→
照合して違和感
→
違和感
×
せっかく
→
「せっかく」に負けるな
→
エンジニア
×
デザイン思考
×
東京工業大学
×
エンジニアリングデザインプロジェクト
×
環境・社会理工学院
×
齊藤_滋規
×
坂本_啓
×
竹田_陽子
×
角_征典
×
大内_孝子
×
美大生と東工大生
×
なにか違う
×
違和感
×
圧倒的当事者意識
×
とにかく雑に作れ
×
多様性のあるチーム
×
多様性
×
edp
×
ユーザ理解
→
エンジニアのためのデザイン思考入門
→
久池井_淳
×
目的
×
不満の解消
×
タテマエ
×
不満
×
問題解決
×
目的の明確化
×
やる気が出ない
×
天邪鬼
×
悪魔の代弁者
×
言語化
×
違和感
→
目的を不満の解消だと仮定してみよう
→
アイデア大全
×
違和感
×
問題解決大全
×
分布の偏り
×
固着
×
ジャムの実験
×
固着からの脱却
×
方法的懐疑
×
整合性
×
局所最適
→
思考の結節点20190419
→
実学としての哲学
×
実学としての形而上学
×
実用
×
哲学
×
違和感
×
メンタルモデル
×
プラグマティズム
×
学問のすすめでの学問の定義
×
正しさの相対化
×
意味の相対化
→
実用哲学者
→
エンジニアの知的生産術
×
言語化されてないもの
×
言語化
×
言語化されたもの
×
身体感覚
×
経験
×
違和感
×
暗黙知
×
語られつつある言葉
×
たとえ話
×
メタファー
×
抽象概念
×
言語化された時点で既に抽象化が始まっている
×
地に足のついていない
→
氷山モデル
→
違和感
×
棄却サンプリング
×
エンジニアのためのデザイン思考入門
×
なにか違う
→
違和感と棄却サンプリング
→
エンジニアの知的生産術_目次ダイジェスト
×
言語化を促す方法
×
質問によるトリガ
×
フレームワークのメリットとデメリット
×
フレームワーク
×
創造は主観的
×
身体感覚
×
絵に描いてみる
×
たとえ話・メタファ・アナロジー
×
たとえ話
×
メタファ
×
アナロジー
×
nm法とアナロジー
×
nm法
×
clean_languageとsymbolic_modelling
×
clean_language
×
symbolic_modelling
×
暗黙知
×
解決に近付いている感覚
×
二種類の暗黙知
×
違和感
×
thinking_at_the_edge
×
辞書との照合
×
公共の言葉
×
私的な言葉
→
言語化を促す方法
→
spof
×
リスクゼロ思考
×
違和感
→
SPOFをなくす
→
違和感
×
言語化
→
炎上防止の違和感
"
Engineer's way of creating knowledge
" the English version of my book is now available on
[Engineer's way of creating knowledge]
(C)NISHIO Hirokazu / Converted from
[Scrapbox]
at
6/19/2026, 3:23:41 AM
[Edit]