2026-09-12開発合宿
自己紹介LT
ネットワーク形成システムとしての未踏
>未踏ユースにはネットワーク構造を作り出すシステムがあった。ブースト会議だ。これが同期の横糸と採択年度の異なるOBとの縦糸を編み上げネットワーク構造を形成した。このネットワーク構造からは、いくつもの面白い成果が生まれており、私は今後も生まれ続けると信じている。このようなネットワーク構造を増やせば世界はもっと面白くなるだろう。
2015
2019

2023 ver.2
知的生産性の向上に興味がある
今回やること
昨日おもちゃが届いたのでこれをいじりたい
あと実は明日
2026年社会情報学会 13:15~15:15 セッションで15分講演なので一人で合宿延長戦しますw
2日目追記
(動画後で貼りなおす)
QRコードを出せるようになった
スワイプするとライフゲームになる(なぜ...)
SNSではハエの脳を使ってゲームをさせるとかがバズっている
(Astra)
今回の実験では、毎ステップ、ランダムに +1か−1 を回路へ入力しています。例えば、時刻100の回路の状態を読み取って、時刻80に入力した値が+1だったか−1だったかを予測します。
読み取り方は学習用データで学習し、別の入力系列の1,600時点で答え合わせしました。
がーん、ハエの脳がすごいのではなく同程度のネットワークならランダムにした方が性能が高い

ハエの脳は汎用的に記憶能力を高めるようにできてるのではなく、ハエのハードウェアに適応するようにできているから、目的外使用をすると性能は悪いわけか
ガイスターの対戦をさせる
うーん、現状はっきりしたことが言えない