NISHIO Hirokazu
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理系文系知識知恵
2026-02-10
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/tkgshn/コンテンツとコンピテンシー(汎用能力)
理系文系
と分けるのも
知識と知恵
と分けるのもあんまりいい分割ではないなと思っている
とりあえず文脈をもう少し分厚くしてみると
理学博士
の僕が
技術経営
の修士に入り直した時に最初に学んだのは
科学哲学
僕はこの教育方針が正しかったと思っている
正しさの相対化
が必要
理系分野だと暗黙に一通りの「
科学的な正しさ
」を盲信しやすい
盲信しているせいでその「
信仰
」が具体的に何に立脚しているのか意識していない
ずっと理系にいると悪化しやすい
基本的には
実験科学の正しさ
は繰り返される実験が同じ結果を返す
自然の斉一性原理
を仮定している
なので繰り返し実験できない
一回性
のできごとなどには何も言えない
科学者的
には何も言えない状況では「
判断しない
」行動が正しい
経営者的
には間違っている
判断を遅らせることでコストが増えることがある
チャンスを逃して
逸失利益
が発生することがある
判断しない態度が部下からの信頼を損ねる
なんで
正しさの相対化
のことを思い出したのか
ちょうど
正統性のソース
が複数あって、ある正統性に対して別の正統性が育って移り変わる世界観を描写してたからだな
テセウス戦略
正統性の相対化
2026-02-11
僕の解釈に近づけると
上が抽象で下が具体の図
に帰着しちゃうんだな
根無し草の知識
もっとリッチな図としては
浮き草と樹木のたとえ
書物を読んで得た情報も自分の体験もまずは下にある
忘却
や、
抽象化
や、似たものを見つけて
共通の構造
を見出すことによってそれに
穴が開く
「穴が開く」というのはプログラミングでいうところの関数の引数と同じで「その穴に何を入れるか後から与えられる形」
具体的な経験や、書物に書いてある文章の丸覚えの状態では、それは変化することのできない
0次元の点
変化可能な
パラメータ
ができることで
1次元の線
になる
ここでいうパラメータは、実数だと考えた方が「パラメータが増えると線になる」を物理的に理解しやすいが、実際は関数の引数として関数を与える
高階関数
のように単なる数値よりももっとリッチな概念が入る
「
抽象化は次元削減
」との関係: N次元空間上の1点であるものが次元削減されてN-1次元空間に写像されるということは、写像によって潰れる1次元分の自由度が増えている
パラメータが増えるにつれて次元が上がっていき、応用範囲が広がる
抽象的な知識は応用範囲が広い
ただし、パラメータが増えるにつれて「応用のために
代入
しないといけないパラメータ」が増える
ので応用しにくくなる?応用の難易度が上がる?
この「抽象概念に具体的パラメータを代入することで抽象概念を具体的問題に応用する」ということ自体に慣れが必要
「応用の難易度」の主たる決定要因は抽象概念を具体的に使うことに対する習熟度な気がするな
なので使い慣れている立場からは「バラメータが増えると使いにくくなる」という感覚に共感できない
使いにくい人と感じる人が多いんだろうと想像する
僕は応用範囲が広がった方が使いやすい
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業務変革
×
抽象化
×
実装抽象化
×
業務モデリング
×
思考抽象化
→
自動化と抽象化
→
軸足のある変換
×
軸足
×
抽象
×
登って降りるメタファー
×
新しいもの
×
既存のもの
×
別物
×
創造
×
同じものは新しくない
×
経験
×
抽象化
×
モデル
→
抽象を軸足にした変換
→
エンジニアの知的生産術5刷記念イベント
×
アイデアはネットワーク財
×
社会的生産
×
社会的消費
×
社会的価値
×
なぜ抽象が必要なのか
×
応用
×
応用する能力
×
抽象を軸足にした変換
×
軸足にした変換
×
ボトムアップでないと応用ができない
×
ピラミッドの頂上を取ってきても期待と違う
×
積み上げ
×
ピラミッドの頂上
×
根無し草の知識
×
登って降りる
×
予測モデル
×
使えるはずだ仮説
×
水が来た方から逃げる
→
思考の結節点2024-06-07
→
ボトムアップ
×
応用
×
根無し草の知識
×
根のある知識
×
登って降りるメタファー
×
ピラミッドの頂上を取ってきても期待と違う
×
積み上げ
×
ピラミッドの頂上
×
登って降りる
→
ボトムアップでないと応用ができない
→
conviviality
×
自立共生
×
共悦
×
共愉性
×
祝祭性
×
イヴァン・イリイチ
×
単なる消費者
×
scratch
×
信仰
×
教育
×
天下り
×
脱学校の社会
×
自立
×
共生
×
大量生産
×
祭り
×
コンヴィヴィアリティのための道具
×
コンピュータグラフィクス、メディアアート、茶文化、そして、禅。
×
siggraph_asia_2021で雑談について考えた
×
自分たちの場
×
kozaneba:コンヴィヴィアリティ
×
convivial
×
集合的創造性ーコンヴィヴィアルな人間学のために
×
コンビビアリティ
→
コンヴィヴィアリティ
→
伝達
×
抽象化
×
シンボル
×
抽象概念
×
解釈
×
共同観察
×
具体的
×
現象
×
言語化前
×
言語化以前
×
未言語化
×
まだ言葉になっていないもの
×
抽象的でわからないのは具体的経験不足
×
アインシュタインの経験公理検証モデル
→
2018-05-02
→
ai時代の信仰
×
ai
×
信仰
→
『月刊住職』2024年4月号
→
モデル
×
box,_g._e.
×
david_glasner
×
理論が重要なほど仮定は非現実的になる
×
フリードマン
×
モデルは過度に精緻化せず、節約的な描写を目指すべき
×
どの間違いが重要か
×
真実ではないが有用な仮定
×
統計的技法の有用性は使用するまで分からない
×
科学の主要な進歩は理論と実際の行き来で生じる
×
オッカムのカミソリ
×
思惟経済説
×
正しさの相対化
×
正しさとは何か?
→
すべてのモデルは間違っている
→
選択
×
優先順位
×
信仰
×
取捨選択
→
優先順位が信仰
→
学び方のデザイン
×
盲点
×
学び
×
学び方
×
2014
×
灘校土曜講座
×
灘校土曜講座2014質疑
×
正しさとは何か
×
先入観なく見ることは難しい
×
学びのハシゴモデルは正しいか?
×
互いに知識を交換して学ぶ
×
灘校土曜講義での資本主義の話
×
資本家
×
ポスト資本主義社会
×
経験を抽象化して理解を育てる
×
経験と結びつかない知識は応用ができない
×
知っているだけでは価値がない
×
「わかった」は仮説
×
仮説は実験して検証しよう
×
暗算と筆算どちらが楽か
×
目隠し将棋
×
他人の意見を聞いて判断保留して書き留める
×
既存の枠組み
×
問題は理想と現実のギャップ
×
ボトムアップでないと応用ができない
×
根無し草の知識
→
灘校土曜講座2014
→
正しさとは何か?
×
正しさとは何か
×
エンジニアの知的生産術_目次ダイジェスト
×
真理論
×
意思決定の正しさ
×
一回性
×
事後的
×
有用性
×
点をつなぐ
→
正しさとは何か(書籍)
→
正しさとは何か
×
灘校土曜講座2014
×
真理論
×
哲学
×
基礎づけ
×
反証
×
一回性
×
実験
×
プラグマティズム
×
有益
×
事後
×
基礎づけ主義
×
反証主義
→
正しさとは何か(講演)
→
積み上げ型の学習
×
given
×
作業仮説
×
掘り下げ型の学習
×
必要
×
投資戦略
×
新結合
×
パーコレーション
×
根無し草の知識
×
積み上げ型
×
掘り下げ型
→
メモ20180126
→
抽象化は次元削減
×
次元削減は抽象化
×
lsh
×
ボルツマンマシン
×
hnsw
×
近似的nearestneighbors
→
抽象化とLSH
→
信仰
×
犠牲
×
奉仕
×
犠牲と奉仕
→
信仰・犠牲・奉仕
→
自分が1000人居たら何をするか?
×
より良い知識表現の形
×
知識表現の形
×
scrapboxと書籍の知識表現とパーマリンクの活用
×
事後的にタイトルをつける
×
知識の表現形式
×
関係の連続化
×
知識と知恵
×
知識
×
知恵
×
言語化することなく情報を共有する手段
×
共同化による知識移転
×
知っている
×
知識の足りない人に知識を与える方法
×
幅優先探索
×
つなぐストーリー
×
卓越
×
知識交換の必要条件
×
長期的に価値のある知識
×
知識の陳腐化
×
新しいものの方が古いものより早く時代遅れになる
×
年長者意見重視の原理
×
時間効率
×
知識の創造
×
思考の結節点2019-10-14
×
豊かになる方法は一通りではない
×
読書アシスト
×
第4刷に向けての修正差分
×
知識の生成と利用
×
質の良い情報源の発見
×
知識の多い人が教える
×
hatena2009-03-11
×
2009年レバレッジメモ整理
×
付箋用ダイジェスト
×
知識創造の方法論
→
思考の結節点2023-04-04
→
聖書
×
キリスト教徒
×
信仰
×
仏教徒
×
顕教
×
密教
×
即身成仏
×
悟りを得る
×
成仏
×
仏
×
悟りは「得ている」「得ていない」の二分法ではない
×
大悟十八度、小悟数知らず
×
ミーム
×
ヴィパッサナー
×
観行
×
物ごとをありのままに観察する訓練
×
瞑想
×
何も考えない
×
無になる
×
止行
×
認知療法
→
信仰について
→
抽象化
×
過度の抽象化
×
中庸
×
バブル型理解
×
善悪
×
善
×
悪
×
誤った二分法
×
誤った二項対立
→
抽象化は善ではない
→
決め方を決める
×
決め方
×
軍事力
×
経済的力
×
信仰
×
伝統
×
意思決定の方法
×
君主制
×
寡頭制
×
民主制
×
合議制
×
多様な視点
×
宗教的指導
×
慣習法
×
合議
×
共同体の意向を反映するため
×
ホプリタイ
×
ソロン
×
クレイステネス
×
大衆混合
→
世界の歴史において決め方はどのように決まったのか?
→
人間とaiのコミュニケーションの未来
×
理解可能
×
公共の言葉と私的な言葉
×
chatgptに説明させるのは「一般人に理解可能なものに着地させる」という効果がある
×
着地
×
根無し草の知識
×
understandableは未検証の妄想
→
Re:人間とAIのコミュニケーションの未来
→
KJ法勉強会@ロフトワーク
×
「渾沌をして語らしめる」勉強会
×
探検ネット(花火)勉強会
×
kj法勉強会@ロフトワーク_講義資料v1
×
kj法勉強会@サイボウズ
×
kj法勉強会@ロフトワーク_講義資料v2
×
kj法の先にあるもの
×
KJ法勉強会@ロフトワーク 事前マップコメント
×
kj法勉強会@ロフトワーク_講義中のzoomコメント
×
kj法勉強会@ロフトワーク_個人ワーク中のslack
×
kj法勉強会@ロフトワーク_質疑
×
ぼんやりとしていた世界が切り分けられた
×
知の探検学
×
探検ネット
×
考える花火
×
内部探検
×
取材
×
データをして語らしめる
×
すべてのデータはうそである
×
kj法_渾沌をして語らしめる
×
思いついたことはなんでも記録すべき
×
記録しなければ消えてしまう
×
思考の枠
×
枠組み
×
当てはめ
×
芽
×
新しいつながり
×
判断
×
一仕事の達成が人もチームも育てる
×
アインシュタインの考え方
×
思い込みの枠
×
既存の構造
×
あてはめ
×
分類してはいけない
×
既成概念
×
グループ編成は小チームから大チームへ
×
発想法
×
否定形の指示
×
既存のグループを跨ぐ関係性
×
グループ境界をまたぐ線に注目
×
グループ編成のバッドパターン
×
掘り下げ
×
地に足のついていない
×
浮き草
×
浮き草と樹木のたとえ
×
根っこ
×
体験
×
感覚
×
主観
×
自分ごと
×
根差し
×
土の香りを残せ
×
連想的雰囲気
×
抽象化しすぎるな
×
概念化過程
×
シンボリックモデリング
×
基本5質問
×
(6.2.4.2)_clean_languageとsymbolic_modelling
×
具体的イメージ
×
身体感覚
×
ちゃんと主観
×
面白いのkj法
×
「面白い」の探検ネット
×
根っこがない
×
クリーンな質問
×
望ましくない妥協
×
keichobotの価値の問いは考える花火の前段階かも
×
気づき
×
発想
×
渾沌をして語らしめる
×
民族大移動への反対
×
kj法が生まれたプロセス
×
グループ編成の失敗事例
×
寝かせる
×
権威勾配
×
歯車のたとえ
×
意思決定
×
生存者バイアス
×
西尾の我流に名前をつける
×
エンジニアの知的生産術
×
かんがえをまとめるデジタル文房具kozaneba
×
我流に名前をつける
×
共通言語
×
私的な言葉
×
液体が容器に入っているメタファー
×
(column)_パターンに名前を付けること
×
発表ストーリー構築法
×
こざね法
×
知的生産の技術
×
講義資料ショートバージョンを作る
×
対立解消
×
360度の視角から
×
excel型kj法
×
守破離
×
地図
×
なぜ線が必要不可欠か
→
KJ法勉強会振り返り勉強会
→
aiの支援で新しい結合ができた事例
×
抽象化
×
側面
×
経験の側面
×
フェルトセンス
×
無数的
×
シンボルと意味の対応の図
→
片方を抽象化することによって側面を見出す
→
抽象化
×
llmに解かせて
×
引き戻す
×
指導要領
×
モデリングシミュレーション
×
数学的活動のサイクル図
×
アナロジー
×
メタファー空間でgpt4に発散と抽象化をさせてから具体化する
×
chatgpt攻略
×
xが優秀なのは、友人もまた優秀だから
→
抽象化してLLMに解かせてから引き戻す
→
信用システムと多様性のバランス
×
生産の呪い
×
利用と探索のトレード・オフ
×
利用
×
ダシにする
×
抽象化
×
抽象化して応用
→
🤖2023-08-11-6
→
掘り下げ
×
積み上げ
×
抽象的な概念
×
丸暗記している人は掘り下げられない
×
根無し草の知識
×
根
×
空中戦
×
抽象度の高い概念
×
具体的な事例
×
議論ごっこ
×
解釈
×
掘り下げて循環参照
×
出来るプログラマの学び方
×
実例
×
抽象化能力はどうすれば教えられるのか
×
具体的な事例への密着
×
根を張る
×
掘り下げられない
×
抽象概念
×
ベクトル検索
→
知識の「掘り下げ」と「積み上げ」の重要性
→
根無し草の知識
×
rootless_grass
→
根なし草
→
灘校土曜講座2014
×
経験を抽象化
×
理解を育てる
×
経験
×
抽象化
×
理解
×
育てる
×
産婆術
×
本質的な知識は各人が生み出さねばならない
×
与えられてもそれは使えるものにならない
×
哲学は生むのを助けるだけ
×
知識創造の方法論
→
経験を抽象化して理解を育てる
→
オードリー・タン
×
audrey_tang
×
柄谷_行人
×
無償
×
信仰
×
radicalxchange
×
e._glen_weyl
×
限りある資源は奪い合いになる
×
公共の利益
→
オードリー・タン デジタルとAIの未来を語る
→
解像度を高める
×
掘り下げる
×
上が抽象で下が具体の図
×
似ている→違いは?
→
「解像度を高める」と「掘り下げる」
→
飲酒効果の是認的発言
×
酒は飲むべし
×
意味のエッセンス
×
概念のハンドル
×
kj法
×
エッセンス
×
抽象化
×
柔かい言葉
×
もとの発言の肌ざわり
×
土の香り
×
発想法
×
抽象化しすぎるな
→
柔かいエッセンス作り
→
何もない空間が価値を生む
×
audrey_tang
×
空洞があるから器として機能する
×
老師
×
道徳経
×
オレゴン式ディベート
×
言語的ハンディキャップ
×
人の価値は蓄財の多さではなく、財産をどれだけ人に分け与えたかにある
×
共通の経験を社会的アイデンティティに置き換えたい
×
互いに知識を交換して学ぶ
×
体験による基礎付け
×
キーワードを自分のナレッジマップにリンクさせる
×
edsger_wybe_dijkstra
×
仕事とは新しいものを生み出す習慣である
×
仕事
×
早すぎる最適化は諸悪の根源
×
ポモドーロテクニック
×
不安を感じたら、新しい習慣を身につける
×
不安と一緒に冒険に出よう
×
orid討論法
×
熟議のための4つのステップ
×
判断しない
×
voice_of_judgement
×
植物的成長
×
connecting_the_dots
→
何もない空間が価値を生む AI時代の哲学
→
愚問
×
法律
×
ルール
×
具体的な事実
×
抽象化
×
自分勝手な事実認定
×
前提が異なっていれば結論が異なるのは当たり前
×
前提が食い違ったまま議論をしても何も積み上がらない
×
承認欲求に飢えた人が飢えた人同士で奪い合いをする
×
snsでは断言をする人が目立つ
→
法律の相談を抽象化しない
→
締め切りがないと、到達しないすごく遠いゴールに向かって走ってしまう
×
締め切り
×
ストレスフリー
×
gtd
×
気になることをすべて書き出せ
×
心に浮かんだことをすべて書き出せ
×
事前にフィルタリングしない
×
kj法
×
進んでいる実感
×
ボトムアップ
×
人生の目的
×
失敗体験
×
抽象化
×
認知的負荷
×
結晶化
×
エンジニアの知的生産術
×
(2.2.4.2)_価値観はボトムアップに言語化する
→
GTDとKJ法のアナロジーの言語化
→
抽象化は次元削減
→
抽象化は次元削減だから低次元になる
→
概念の類似度は距離ではない
×
抽象化は次元削減
×
アナロジーと次元削減
×
次元削減
×
次元圧縮
×
抽象化
→
次元削減は抽象化
→
「渾沌をして語らしめる」勉強会
×
発想法
×
知の探検学
×
kj法_渾沌をして語らしめる
×
仕事
×
おのれを空しくしてデータをして語らしめてまとめる
×
360度の視角から
×
すべてのデータはうそである
×
事実とデータとはちがう
×
折にふれて採集
×
心の中のメーターのたとえ
×
馴化
×
言の葉の影
×
改善した/してない
×
抽象概念、身体感覚、メタファ
×
根無し草の知識
×
ピラミッドの頂上を取ってきても期待と違う
×
連想のネットワーク
×
脱線
×
分節化
×
概念のハンドル
×
エンジニアの知的生産術
×
(column)_パターンに名前を付けること
×
海馬
×
マインドパレス
×
地図を作る
×
点よりも線が強く、線よりも面が強い
×
(5.3)_社会人向けチューニング
×
文章化しないのはもったいない
×
原初のkj法
×
「データをして語らしめる」は「事実をして〜」ではない
×
花火とは何か?
×
ブレインストーミング
×
パルス討論
×
タッチネッティング
×
点より線が強く、線より面が強い
×
統合型花火
×
探検型花火
×
考える花火
×
考える花火誕生の流れ
×
kj法がほんとうにわかるには100枚以上必要
×
考える花火のラベルは30〜60枚
×
50枚のkj法は10時間の想定
×
花火日報
×
kj法だけ習得しても花火日報を身につけていないと毎日の実践が困難
×
w型問題解決モデル
×
考える花火を試してみる
×
花火の解説について考える花火する
×
考える花火の解説を考える花火
×
川喜田二郎による情報粒度の実例
×
探検ネット勉強会kozaneba1
×
探検ネット勉強会kozaneba2
×
探検ネット勉強会kozaneba3
×
探検ネット勉強会kozaneba4
×
探検ネット勉強会kozaneba5
→
探検ネット(花火)勉強会
→
抽象から学ぶ
×
hatena2014-08-03
×
エンジニアの学び方
×
広い視野
×
深い理解
×
応用
×
抽象化
×
ラベリングによる再現
×
作って学ぶ
→
「抽象から学ぶ」に具体例を追加
→
エンジニアの知的生産術
×
箱を上に積む
×
抽象化
×
モデル
×
モデル化
×
パターンの発見
×
体験に対するラベリング
×
発想の累積効果
×
集めて並べる
×
試行錯誤
×
試行錯誤は見えにくい
×
自分の経験
×
知識を提供するサービスの登場
×
既に書かれた知識
×
見えにくい試行錯誤
×
まだ書かれていないことの森を切り拓いていく仕事
×
上位の概念ほど陳腐化しにくい
×
PDCAと誤差逆伝搬
→
上に積む
→
word2vecによる自然言語処理
×
距離
×
三角不等式
×
ベクトルの類似度
×
軸を潰す
×
潰す
×
無視
×
次元削減は抽象化
×
抽象化
×
特徴量の無視
×
違いを無視
×
word2vec
×
deep_learning
×
dropout
×
ニューロン
×
汎化性能
×
概念
×
類似度
×
単語の意味
×
意味の類似度
×
話が飛躍する人=ベクトル検索エンジンか?
×
連想
×
次元削減してから類似度検索
→
概念の類似度は距離ではない
→
網羅感の担保
×
抽象化
×
軸出し
×
幅広い情報リストアップのブレスト
×
幅広い情報リストアップ
×
網羅
×
ブレンストーミング
×
ぬけもれなく
→
GPT4がブレストにいる
→
期待と現実のギャップ
×
誤差
×
逆伝搬
×
抽象度の高い知識は修正が少ない
×
応用
×
do
×
具体化
×
出力
×
check
×
現実
×
ギャップ
×
抽象化
×
pdca
×
パーセプトロン
×
2014
×
2014-11
×
誤差逆伝搬
×
変わりにくいもの
×
陳腐化しにくい知識
×
降りて登るメタファー
×
登って降りるメタファー
→
PDCAと誤差逆伝搬
→
テスト
×
バグの存在
×
バグの不在
×
ダイクストラ
×
抽象化
→
謙虚なるプログラマ
→
因果関係
×
経験
×
帰納
×
正当化
×
自然の斉一性の原理
×
根拠
×
自然の斉一性原理
×
斉一性原理
×
科学哲学
×
david_hume
×
newton
×
それはあなたの感想ですよね?
×
アナロジー
×
ヒューム
×
懐疑主義
→
ヒューム的懐疑
→
ドラッカー
×
個別具体的
×
事実
×
抽象化
×
システム
×
観察
×
パターン
×
変化
×
延長線
×
常識
×
臆さず書き残
×
事後的
×
予知能力
×
すでに起こった未来
×
システム思考
×
時間遅れ
→
ドラッカーの予知能力
→
kj法勉強会@ロフトワーク_講義資料v1
×
kj法勉強会@ロフトワーク_講義資料v2
×
KJ法勉強会@ロフトワーク 事前マップコメント
×
kj法勉強会@ロフトワーク_講義中のzoomコメント
×
kj法勉強会@ロフトワーク_個人ワーク中のslack
×
kj法勉強会@ロフトワーク_質疑
×
「グループ編成には発想の転換が必要」加筆案
×
kj法のカードの配置に不正解はない
×
kj法を体験する最初の一歩は25枚でいいかも
×
重要なのは付箋ではない
×
浮き草と樹木のたとえ
×
kj法のグループ化を粘土にたとえる
×
否定形の指示は理解しにくい
×
ボトムアップのグループ化を中断可能にする
×
付箋が膨大な時の表札作り加筆案
×
情念とは
×
先入観について
×
動詞で説明する
×
心の中のメーターのたとえ
×
kj法は個人作業をしなければ力がつかない
×
言の葉の影
×
kj法_渾沌をして語らしめる
×
「渾沌をして語らしめる」勉強会
×
探検ネット(花火)勉強会
×
成功は成功のもと
×
kj法がほんとうにわかるには100枚以上必要
×
川喜田二郎による関係の実例
×
無明の霧
×
川喜田二郎が一気に組み立てたラベル枚数は最大800枚
×
六ラウンド累積kj法は1%もない
×
わからないものの言語化は難しい
×
ラベルづくりにタイムプレッシャーをかけてはいけない
×
川喜田二郎による情報粒度の実例
×
kj法だけ習得しても花火日報を身につけていないと毎日の実践が困難
×
折にふれて採集
×
複数のグループに入りそうで戸惑う
×
kj法の正しさについて
×
考える花火誕生の流れ
×
自転車のたとえ
×
文章化しないのはもったいない
×
「データをして語らしめる」は「事実をして〜」ではない
×
得られた発想をどこまで批判しどこで終結させるのか
×
円柱は円にも四角にも見えるが、円でも四角でもない
×
歩く目線と飛行機の目線
×
アンケート調査からのkj法が一番難しい
×
結局すべて自分の主観では?
×
クライアントのアウトプットが正解かわからない
×
kj法という言葉は曖昧
×
表札の使命
×
一匹狼に価値がある
×
対立するラベルは近くに置く
×
言葉の連想的意味でつながる
×
kj法勉強会@サイボウズ
×
脇道のたとえ
×
kj法の表札をいつ変更するのか
×
kj法の表札をいつ変更するのか(作成プロセス)
×
講義資料ショートバージョンを作る
×
目的ではなく手段
×
違和感
×
(6.2.4)_たとえ話・メタファ・アナロジー
×
やってみせ
×
グループ編成は小チームから大チームへ
×
抽象化しすぎるな
×
一つの刺激に触発されたアイデア
×
kj法の先にあるもの
×
西尾の我流に名前をつける
×
グループ編成のバッドパターン
×
KJ法勉強会振り返り勉強会
×
集めた理由を後から書く
×
「まとめる」と「まとまる」
→
KJ法勉強会@ロフトワーク
→
バッドパターン
×
消化とは何か
×
消化とは抽象化だ
×
抽象化
×
過度の抽象化
×
壺に入れて混ぜてしまう
→
抽象的なことを言ってわかった気になる病
→
表札
×
連想的雰囲気
×
抽象化しすぎるな
×
土の香りを残せ
×
概念化過程
×
フック
×
文脈
×
抽象概念
×
連想
×
連想接続
×
抽象化は善ではない
×
抽象化
×
概念化
×
概念
×
言葉の連想的意味でつながる
×
アンケート調査からのkj法が一番難しい
×
浮き草と樹木のたとえ
→
抽象化しすぎるな
→
KJ法勉強会@ロフトワーク
×
グループ編成は小チームから大チームへ
×
個体識別と座標軸的知識
×
掘り下げ
×
地に足のついていない
×
浮き草
×
浮き草と樹木のたとえ
×
土の香りを残せ
×
抽象化しすぎるな
×
一つの刺激に触発されたアイデア
×
包括性の獲得
×
アイデアの干渉効果
×
壊れることに恐れがあるならコピーして取っておけば良い
×
状況が変われば最適な方法も変わる
×
モヤっとした大きな塊が線に引っ張られて分解する
→
KJ法勉強会@ロフトワーク 事前マップコメント
→
掘り下げ
×
エンジニアの知的生産術
×
積み上げた知識
×
根のない
×
具体的なイメージ
×
積み上げ
×
具体的
×
説明できる
×
根のない知識
×
浮き草と樹木のたとえ
×
知識のピラミッド
→
積み上げた知識と根のない知識
→
根がある
×
浮き草と樹木のたとえ
×
根のある価値観
×
根拠
→
たくさんの根拠に繋がっている
→
個別
×
n=1
×
科学
×
思考法
×
繰り返し実験
×
事例が少なくて何も言えない
×
ゼロからイチ
×
掘り下げる
×
抽象化
×
瑣末
×
枝葉
×
本質
×
解釈
×
事実と解釈
×
アインシュタインの経験公理検証モデル
×
目の前の事実
×
関連する情報
×
周辺情報
×
生成システム
→
個別の案件
→
抽象的な概念
×
具体的な実例
×
浮き草と樹木のたとえ
×
丸暗記している人は掘り下げられない
×
本を理解できないときは、引用することしかできない
×
具体的
×
掘り下げる
→
具体的に掘り下げる
→
空中に箱を置くことはできない
×
土台から順に積む必要がある
×
モデル化・抽象化の絵
×
モデル化
×
抽象化
×
(1.1.2)_モデル化・抽象化
→
土台から順に積む必要がある
→
知的生産
×
大きなネットワーク
×
必要に応じて
×
切り出す
×
整合性
×
知識ネットワーク
×
鍾乳石からポタリポタリと水が落ちて溜まるイメージ
×
整合性を保つ
×
整合性を根拠にする
×
具体的なニーズ
×
ニーズ
×
必要なところだけ
×
目的が明確
×
目的に有用か
×
目的の明確化
×
プラグマティズム
×
生い茂
×
根を張っている
×
生まれた場所
×
植え替え
×
あちこちから枝が生えてぐっちゃぐちゃに生い茂る
×
あちこちから枝が生え
×
ぐっちゃぐちゃ
×
生い茂る
×
収穫したり、綺麗に磨いたりするのは後でやればいい
×
収穫
×
後でやればいい
×
初めての人
×
場
×
文脈
×
文脈を知らない人
×
生えている花の根を切って整えて商品として流通可能な形にすることは、雑多な植物が生い茂る場を維持することには逆行する
×
根を切
×
流通可能な形
×
雑多な植物が生い茂る場
×
パッケージ
×
書籍は既に抽象化産物
×
ピラミッドの頂上を取ってきても期待と違う
×
根無し草の知識
→
大きなネットワークを保ち必要に応じて切り出す
→
類推
×
抽象化
×
アスペルガー
×
アスペルガーの人はなぜ生きづらいのか?_大人の発達障害を考える
→
類推で動く人と抽象化で動く人
→
土の香り
×
浮き草と樹木のたとえ
×
弁証法
→
対立するラベルは近くに置く
→
抽象化
×
連想
×
土の香り
×
発想法
×
過度の抽象化
×
言の葉の影
×
浮き草と樹木のたとえ
×
kj法_渾沌をして語らしめる
→
川喜田二郎は抽象化せよとは言っていない
→
エンジニアの知的生産術
×
(1.1)_学びのサイクル
×
学び
×
情報収集
×
モデル化
×
検証
×
具体
×
体験
×
抽象化
×
モデル
×
パターン
×
パターンの発見
×
パターンを発見する
×
理解
×
モデルを獲得
×
仮説
×
理解は仮説
×
応用
×
実践
×
実験
×
学びのサイクル(旧)
×
学びのサイクルの最初の一歩は?
→
学びのサイクル
→
生産的
×
逸失利益
×
探索と利用のトレードオフ
×
執着
×
エピクロス
×
幸福の合理的獲得
×
快楽の質
→
ゲームに罪悪感
→
人に知られなくても怒らない
×
量ではなく質で勝負しろ
×
賢者は不死身
×
the_art_of_worldly_wisdom
×
幸運
×
名声
×
羨望
×
忘却
×
名声への欲求
→
幸運と名声
→
哲学
×
実学
×
思考のための語彙
×
パターンランゲージ
×
正しさの相対化
×
有益
×
正しさの定義
×
公理
×
哲学の歴史
×
有益であることが正しい
×
プラグマティズム
×
概念にハンドルをつける
×
釣り上げるためのフック
×
実学としての形而上学
→
実学としての哲学
→
シンボル
×
意味
×
ベクトル
×
集合
×
意味の演算
×
k平均法
×
ベクトルの集合
×
抽象化
×
射影
×
軸を潰す
×
階層的クラスタリング
→
シンボルの意味がベクトルの集合→意味の演算は?
→
分類
×
多次元
×
分布
×
階層的クラスタリング
×
ツリー
×
解像度の段階
×
本質的に多次元空間上の分布
×
意味のベクトル
×
理系文系
→
分類と分布
→
自然科学
×
文化科学
×
精神科学
×
法則定立的
×
nomothetisch
×
普遍妥当的
×
法則
×
一回限り
×
個別的
×
個性記述的
×
idiographisch
×
一回性
→
ヴィンデルバント
→
20200423組織の知識創造理論(seciモデル)を学ぶ
×
形式知
×
文脈
×
根なし草の知識
×
根無し草の知識
×
コンテスト応募者へのタイプ別のアドバイス
×
浮き草と樹木のたとえ
→
形式知と根なし草の知識
→
正しさの相対化
×
正しさの定義
×
有益な知識
×
有益であることが正しい
→
正しさの議論は無益
→
バーチャル西尾研究室
×
大学は教える場ではない
×
mba
×
正しいかが事後的にしか知りえない
×
一回性
×
決断
×
意思決定
→
MBAとはどういう教育なのか
→
記憶と抽象化
×
注意機構
×
次元削減
×
記憶
×
抽象化
×
dropout
×
概念の類似度は距離ではない
×
次元を落として比較
×
想起
×
アナロジー
×
連想
→
次元削減注意
→
年齢
×
抽象度
×
経験
×
圧縮
×
抽象化
×
認知の解像度
×
似た物が昔にもあった型思考
→
年齢とともに抽象度が上がる
→
metaphor
×
learning cycle
×
the_three_elements_correspond_to_three_dimensions
×
具体
×
concrete
×
体験
×
experience
×
情報収集
×
information_gathering
×
抽象
×
abstract
×
抽象化
×
abstraction
×
モデル化
×
modeling
×
パターンの発見
×
pattern_discovery
×
応用
×
application
×
実践
×
practice
×
検証
×
verification
×
(1.1.1)_information_gathering
×
(1.1.2)_modeling_and_abstraction
×
(1.1.3)_practice_and_verification
→
(1.1) The learning cycle
→
motivation
×
記憶
×
memory
×
外部の情報
×
external_information
×
input
×
情報収集
×
information_collection
×
information_gathering
×
断片的情報
×
fragmentary_information
×
積み上げる
×
stack
×
抽象化
×
abstraction
×
モデル化
×
modeling
×
パターンの発見
×
pattern_discovery
×
噛み砕く
×
chew
×
具体化
×
concretion
×
言語化
×
verbalization
×
文章化
×
to_create_sentences
×
output
×
実践
×
practice
×
応用
×
application
×
reaction
×
検証
×
verification
×
自分以外(世界・他人)の反応
×
reactions_other_than_yourself
→
(0.3) Structure of this book
→
information_gathering
×
modeling
×
verification
×
具体
×
concrete
×
情報収集
×
体験
×
experience
×
抽象
×
abstract
×
抽象化
×
abstraction
×
モデル化
×
パターンの発見
×
pattern_discovery
×
応用
×
application
×
実践
×
practice
×
検証
×
(0.2.1)_collect_information_concretely
×
(0.2.2)_compare_and_find_patterns
×
(0.2.3)_practice_and_verification
×
learning cycle
→
(0.2) How to learn programming
→
素朴理論
×
建設的相互作用
×
教育心理学概論
×
カイゼンジャーニー
×
知識
×
理解
×
社会的構成
×
バブル型理解
×
対話
×
抽象化
×
抽象的な知識をどうやって獲得するのか
×
対話の場を作る
→
建設的相互作用
→
答えをコピーしても無益
×
抽象化
×
カイゼンジャーニー
×
学びの移転
×
スモールスタート
×
試行錯誤
→
小さい試行錯誤が必要
→
方法論
×
抽象化
×
長期投資
×
問題解決大全
×
洞察
→
方法論の抽象化に努めることは賢明な長期投資である
→
実学としての哲学
×
実学としての形而上学
×
実用
×
哲学
×
違和感
×
メンタルモデル
×
プラグマティズム
×
学問のすすめでの学問の定義
×
正しさの相対化
×
意味の相対化
→
実用哲学者
→
抽象化
×
抽象
×
abstract
×
-化
×
to_make_or_become
→
CHUSHOKA
→
ロジカルシンキング
×
基礎付け
×
無限後退
×
ミュンヒハウゼンのトリレンマ
×
サボタージュ
×
成果による能力の証明
×
プラグマティズム
×
正しさの相対化
→
ロジカルシンキングの悪用
→
要求仕様
×
探検学
×
g._m._ワインバーグ
×
クリーンランゲージ
×
忘却
×
名前をつける
→
要求仕様の探検学
→
(0.2) How to learn programming
×
(1.1) The learning cycle
×
information_gathering
×
modeling
×
verification
×
具体
×
concrete
×
情報収集
×
体験
×
experience
×
抽象
×
abstract_2
×
抽象化
×
abstraction
×
モデル化
×
パターンの発見
×
pattern_discovery
×
応用
×
application
×
実践
×
practice
×
検証
×
cycle_of_learning
→
learning cycle
→
シチュエーションによって好む入力手法は異なる
×
ipadでは手書き入力したい
×
ipad
×
手書き
×
一人でも共同編集は必要
×
グループ開閉が必須
×
隠す機能
×
抽象化
×
空間的に書くことは良い
×
マインドマップ
×
kj法
×
手書きストロークが最小単位
×
芋づる検索
→
20190303
→
正しい
×
立場
×
just_because_you're_rightの出典調査
×
視点
×
perspective
×
正しさの相対化
×
正しさ
×
円柱は円にも四角にも見えるが、円でも四角でもない
×
6と9
×
視点が異なる
×
異なる視点
×
インテグレーティブシンキング
→
あなたが正しいとしても、私が間違っているわけではない
→
執着
×
忘却
×
愛の反対は憎しみではなく無関心
→
嫌う
→
正しさの相対化
×
相対化
→
4人が正しさを語る
→
kj法
×
付箋
×
書き出し法
×
定量的
×
目標設定
×
氷山モデル
×
水面
×
まだ言語化されていないもの
×
釣り上げる
×
フック
×
引きずり出す
×
パターン発見
×
抽象化
×
言語化
×
帰納的
×
たとえ
→
付箋は本体ではない
→
根無し草の知識
×
積み上げ型の学習
×
掘り下げ型の学習
×
パーコレーション
×
調達可能なリソースの空間
×
得たいリソースの空間
×
メモ20180126
×
scrapbox活用事例
→
書いていたことの発見事例
→
scrapbox
×
思考の結節点2019-01-21
×
指差し
×
抽象化
×
ブラケティング
→
抽象化を促す情報
→
老害
×
過剰に抽象化
×
抽象化
×
同一視
×
似た物が昔にもあった型思考
→
老害と過剰な抽象化
→
正しさの相対化
×
事後
×
予期せぬx
×
予期せぬ成功
×
意味
×
次元の拡張
×
体の拡大
×
確率変数
×
相対化
×
個人的メタファー
→
有益な知識
→
具体
×
抽象
×
細谷_功
×
エンジニアの知的生産術
×
抽象化
→
具体と抽象
→
知的創造
×
外山_滋比古
×
啐啄の機
×
忘却
×
アナロジー
×
着想は奇襲する
×
比喩
×
雑談
×
あえて読みさす
×
読書
×
脱線のすすめ
×
脱線
×
煉瓦と豆腐
→
知的創造のヒント
→
抽象クラス
×
抽象化
×
継承
×
逆継承
→
逆継承
→
タスク
×
ふせん
×
川喜田二郎
×
フェーズ
×
知識
×
あなた
×
サイクル
×
読み方
×
メタファ
×
本章
×
優先順位付け
×
kj法
×
全体像
×
しくみ
×
抽象化
×
プログラミング
×
やる気
×
ピラミッド
×
ソフトウェア
×
注
×
プログラム
×
whole_mind_system
×
パターン
×
プログラミング言語
×
ボトムアップ
×
たとえ話
×
価値
×
プロセス
×
知的生産術
×
分野
×
概念
×
アウトプット
×
グループ
×
学び
×
目的
×
他人
×
言語化
×
海馬
×
情報
×
考え方
×
誰か
×
視点
×
創造性
×
書き出し法
×
速度
×
盲点
×
教科書
×
原動力
×
方法
×
アナロジー
×
表札
×
発想法
×
方法論
×
それ自体
×
抜き書き
×
incremental_reading
×
単語
×
抽象概念
×
情報収集
×
見積り
×
一覧性
×
著者
×
文章
×
意思決定
×
シナプス
×
脳内
×
インプット
×
記憶
×
ルール
×
暗黙知
×
ゴール
×
写経
×
ソースコード
×
モデル
×
仮説
×
顧客
×
コンピュータ
×
実験
×
エンジニア
×
グラデーション
×
モデル化
×
アジャイル
×
supermemo
×
速読術
×
言葉
×
自分
×
複数
×
ボトルネック
×
ラット
×
複数人
×
フィードバック
×
具体例
×
symbolic_modelling
×
書籍
×
何回か
×
コーディング
×
岩波書店
×
メリット
×
レポート
→
エンジニアの知的生産術 機械的キーワード抽出実験
→
東工大mot
×
技術経営
×
mot
×
東工大
×
東京工業大学
→
東工大BMOT
→
エンジニアの知的生産術
×
グループ編成は主観的
×
抽象化
×
重要だと思う
×
抜き出す
×
重要
×
思う
×
主観
×
抽象化は主観的
→
抽象化は個性
→
ポアンカレ
×
科学哲学
×
科学の価値
×
科学と方法
×
ギュスターヴ・ル・ボン
×
群集心理
→
科学と仮説
→
抽象化
×
俯瞰
×
視座
×
包括
×
kj法
×
表札
×
表札付け
×
時間的に分散したkj法
×
段階的な情報構造化の事例
×
事後
×
なぜ個人用wikiを持つことは有用なのか
→
包括した情報を書けることが価値
→
slack
×
議論
×
終り
×
終りを明示
×
発散と収束
×
収束
×
発散
×
デッドライン
×
忘却
→
明確な終わりのない議論
→
人生の目的
×
徐々に明確化
×
抽象化
×
エンジニアの知的生産術
×
価値観はボトムアップに言語化される
×
目的の明確化
→
人生の目的は日常タスクの抽象化で作る
→
抽象化
×
累進
×
飽和
×
s字
×
具体抽象図
×
知識の成長曲線
×
学習曲線
×
s字曲線
→
学習曲線がS字曲線になる原理
→
劣化コピー
×
抽象化
×
言葉が熟す
×
不慣れな分野
×
咀嚼
×
答えをコピーしても無益
→
アウトプットを焦ると劣化コピーになる
→
逸失利益
×
廃棄
×
経営ゲーム
→
逸失利益と廃棄
→
根無し草の知識
→
純金と純銀の識別
→
技術経営
×
_2/25_25:00_
×
完了
×
8月30日
×
_完了_
×
_3月18日(月)千葉県市川市_
→
サイボウズLive
→
事後
×
盲点
×
プラグマティズム
×
一回性
×
真理論
×
事後的
→
正しいかが事後的にしか知りえない
"
Engineer's way of creating knowledge
" the English version of my book is now available on
[Engineer's way of creating knowledge]
(C)NISHIO Hirokazu / Converted from
[Scrapbox]
at
2/25/2026, 4:52:33 AM
[Edit]